1433 ベステラ

1433
2026/05/15
時価
96億円
PER 予
13.19倍
2016年以降
赤字-199.59倍
(2016-2026年)
PBR
1.71倍
2016年以降
1.32-10.65倍
(2016-2026年)
配当 予
3.84%
ROE 予
12.97%
ROA 予
8.4%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
これに伴い、前連結会計年度のセグメント情報も変更後の名称で表示しております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されているセグメントの会計処理は重要な会計方針における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、連結損益計算書の売上総利益ベースの数値であります。
2024/04/26 14:48
#2 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称または氏名売上高関連するセグメント名
JFEプラントエンジ株式会社1,577,684解体・メンテナンス事業およびその他
2024/04/26 14:48
#3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
7 企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
売上高794,463 千円
営業利益28,242 〃
(概算額の算定方法)
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定し算定した売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。
2024/04/26 14:48
#4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
売上高
解体・メンテナンス事業5,242,436
電力関係740,199
製鉄関係1,427,839
石油、化学関係1,387,166
ガスタンク関係253,849
3D121,964
環境関連781,159
その他530,259
その他事業216,292
顧客との契約から生じる収益5,458,728
その他の収益-
外部顧客への売上高5,458,728
当連結会計年度(自 2023年2月1日 至 2024年1月31日)
(単位:千円)
2024/04/26 14:48
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されているセグメントの会計処理は重要な会計方針における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、連結損益計算書の売上総利益ベースの数値であります。
なお、資産、負債については、事業セグメントに配分していないため、記載しておりません。2024/04/26 14:48
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。2024/04/26 14:48
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社は企業価値の向上を目指すにあたり、売上高、営業利益、1株当たり当期純利益金額、自己資本利益率を重要な経営指標としております。
2026年1月期を最終年度とする「脱炭素アクションプラン2025」を策定し、連結業績において売上高120億円以上、営業利益12億円以上、1株当たり当期純利益金額99円以上、自己資本利益率13%以上の早期達成に向け全力を傾注してまいります。
2024/04/26 14:48
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
そのような状況のなか、当社グループの属する解体・メンテナンス業界では、社会インフラに対する解体工事の提供を主としております。余剰設備の解体需要は減退することなく推移している一方で、各種産業における構造の見直しやリストラクチャリングの促進、労務費の上昇や資材価格の高騰などの流れは止まらず、楽観を許さない状況が続いております。当社グループでは、環境問題に対する社会的な関心が高まるなか、脱炭素事業への注力や、独自の工法を用いての環境負荷を抑えた施工など、環境保護の立場に立った事業を展開しております。
このような状況のもと、当連結会計年度の経営成績につきましては、新規の大型工事の受注・引合いが好調に推移し、大型の受注工事の着工時期が当連結会計年度に集中したこと、新たにベステラグループに加わったオダコーポレーション株式会社および株式会社TOKENとの事業シナジー等により、売上高は9,394,828千円(前年同期比72.1%増)となりました。また、利益面におきましても、売上規模の拡大による利益の安定化を図る目的で受注した低利益工事や、受注量が増大する中で利益率が悪化する工事があった一方、増収効果により低利益工事の影響や販売費及び一般管理費等の費用増を吸収し、営業利益は246,906千円(前連結会計年度は営業損失215,661千円)、経常利益は407,626千円(前連結会計年度は経常損失94,823千円)、親会社株主に帰属する当期純利益は231,122千円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失は64,357千円)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。
2024/04/26 14:48
#9 製品及びサービスごとの情報(連結)
1 製品およびサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高売上高の90%を超えているため記載を省略しております。
2024/04/26 14:48

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