訂正有価証券届出書(新規公開時)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
前事業年度(自 平成25年5月1日 至 平成26年1月31日)
1 報告セグメントの概要
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定および業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社は、プラント解体事業を基礎としたサービス別の事業セグメントから構成されており、その中から「プラント解体事業」を報告セグメントとしております。
「プラント解体事業」では、主に製鉄所・発電所・石油精製設備等を含む全てのプラント解体工事に対して、工法の提案、設計、監督、施工管理、安全管理および行政対応等のエンジニアリングを展開しております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されているセグメントの会計処理は重要な会計方針における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、損益計算書の売上総利益ベースの数値であります。
なお、資産、負債その他の項目については、事業セグメントに配分していないため、記載しておりません。
3 報告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
(注)「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、人材サービスを含んでおります。
4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額および当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:千円)
当事業年度(自 平成26年2月1日 至 平成27年1月31日)
1 報告セグメントの概要
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定および業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社は、プラント解体事業を基礎としたサービス別の事業セグメントから構成されており、その中から「プラント解体事業」を報告セグメントとしております。
「プラント解体事業」では、主に製鉄所・発電所・石油精製設備等を含む全てのプラント解体工事に対して、工法の提案、設計、監督、施工管理、安全管理および行政対応等のエンジニアリングを展開しております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されているセグメントの会計処理は重要な会計方針における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、損益計算書の売上総利益ベースの数値であります。
なお、資産、負債その他の項目については、事業セグメントに配分していないため、記載しておりません。
3 報告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
(注)「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、人材サービスを含んでおります。
4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額および当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:千円)
【関連情報】
前事業年度(自 平成25年5月1日 至 平成26年1月31日)
1 製品およびサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が売上高の90%を超えているため記載を省略しております。
2 地域ごとの情報
(1)売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
当事業年度(自 平成26年2月1日 至 平成27年1月31日)
1 製品およびサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が売上高の90%を超えているため記載を省略しております。
2 地域ごとの情報
(1)売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前事業年度(自 平成25年5月1日 至 平成26年1月31日)
該当事項はありません。
当事業年度(自 平成26年2月1日 至 平成27年1月31日)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前事業年度(自 平成25年5月1日 至 平成26年1月31日)
該当事項はありません。
当事業年度(自 平成26年2月1日 至 平成27年1月31日)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前事業年度(自 平成25年5月1日 至 平成26年1月31日)
該当事項はありません。
当事業年度(自 平成26年2月1日 至 平成27年1月31日)
該当事項はありません。
【セグメント情報】
前事業年度(自 平成25年5月1日 至 平成26年1月31日)
1 報告セグメントの概要
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定および業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社は、プラント解体事業を基礎としたサービス別の事業セグメントから構成されており、その中から「プラント解体事業」を報告セグメントとしております。
「プラント解体事業」では、主に製鉄所・発電所・石油精製設備等を含む全てのプラント解体工事に対して、工法の提案、設計、監督、施工管理、安全管理および行政対応等のエンジニアリングを展開しております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されているセグメントの会計処理は重要な会計方針における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、損益計算書の売上総利益ベースの数値であります。
なお、資産、負債その他の項目については、事業セグメントに配分していないため、記載しておりません。
3 報告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
| (単位:千円) | ||||
| 報告セグメント | その他 (注) | 合計 | ||
| プラント解体 事業 | 計 | |||
| 売上高 | ||||
| 外部顧客への売上高 | 2,042,160 | 2,042,160 | 14,490 | 2,056,650 |
| セグメント間の内部売上高または振替高 | - | - | - | - |
| 計 | 2,042,160 | 2,042,160 | 14,490 | 2,056,650 |
| セグメント利益 | 389,727 | 389,727 | 3,953 | 393,680 |
(注)「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、人材サービスを含んでおります。
4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額および当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:千円)
| 利益 | 金額 |
| 報告セグメント計 | 389,727 |
| 「その他」の区分の利益 | 3,953 |
| 販売費及び一般管理費 | 217,247 |
| 財務諸表の営業利益 | 176,433 |
当事業年度(自 平成26年2月1日 至 平成27年1月31日)
1 報告セグメントの概要
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定および業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社は、プラント解体事業を基礎としたサービス別の事業セグメントから構成されており、その中から「プラント解体事業」を報告セグメントとしております。
「プラント解体事業」では、主に製鉄所・発電所・石油精製設備等を含む全てのプラント解体工事に対して、工法の提案、設計、監督、施工管理、安全管理および行政対応等のエンジニアリングを展開しております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されているセグメントの会計処理は重要な会計方針における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、損益計算書の売上総利益ベースの数値であります。
なお、資産、負債その他の項目については、事業セグメントに配分していないため、記載しておりません。
3 報告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
| (単位:千円) | ||||
| 報告セグメント | その他 (注) | 合計 | ||
| プラント解体 事業 | 計 | |||
| 売上高 | ||||
| 外部顧客への売上高 | 3,003,566 | 3,003,566 | 57,365 | 3,060,932 |
| セグメント間の内部売上高または振替高 | - | - | - | - |
| 計 | 3,003,566 | 3,003,566 | 57,365 | 3,060,932 |
| セグメント利益 | 702,330 | 702,330 | 13,393 | 715,724 |
(注)「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、人材サービスを含んでおります。
4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額および当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:千円)
| 利益 | 金額 |
| 報告セグメント計 | 702,330 |
| 「その他」の区分の利益 | 13,393 |
| 販売費及び一般管理費 | 330,878 |
| 財務諸表の営業利益 | 384,845 |
【関連情報】
前事業年度(自 平成25年5月1日 至 平成26年1月31日)
1 製品およびサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が売上高の90%を超えているため記載を省略しております。
2 地域ごとの情報
(1)売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
| 顧客の名称または氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| 三菱自動車工業株式会社 | 371,126 | プラント解体事業 |
| 山九株式会社 | 265,187 | プラント解体事業 |
当事業年度(自 平成26年2月1日 至 平成27年1月31日)
1 製品およびサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が売上高の90%を超えているため記載を省略しております。
2 地域ごとの情報
(1)売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
| 顧客の名称または氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| 化工機プラント環境エンジ 株式会社 | 479,175 | プラント解体事業 |
| JFEメカニカル株式会社 | 458,639 | プラント解体事業 |
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前事業年度(自 平成25年5月1日 至 平成26年1月31日)
該当事項はありません。
当事業年度(自 平成26年2月1日 至 平成27年1月31日)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前事業年度(自 平成25年5月1日 至 平成26年1月31日)
該当事項はありません。
当事業年度(自 平成26年2月1日 至 平成27年1月31日)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前事業年度(自 平成25年5月1日 至 平成26年1月31日)
該当事項はありません。
当事業年度(自 平成26年2月1日 至 平成27年1月31日)
該当事項はありません。