有価証券報告書-第51期(令和1年9月1日-令和2年8月31日)
(追加情報)
新型コロナウイルス感染症の拡大は、経済・社会活動に多大な影響を与えておりますが、当社においては、当事業年度の業績に一定程度の影響はあったものの重要な影響はありませんでした。現時点では、新型コロナ
ウイルス感染症が、経済に与える影響や収束の時期については不透明であり、当社の業績への影響を合理的に
算定することは困難ですが、当社では、翌事業年度の上期は新型コロナウイルス感染症の経済に与える影響を
見込み、翌事業年度の下期以降は正常化されるという仮定に基づき今後の業績見通しを策定し、繰延税金資産
の回収可能性の判断をしております。
なお、新型コロナウイルス感染症拡大による影響は不確定要素が多く、翌事業年度の当社の財政状態、経営
成績に影響を及ぼす可能性があります。
新型コロナウイルス感染症の拡大は、経済・社会活動に多大な影響を与えておりますが、当社においては、当事業年度の業績に一定程度の影響はあったものの重要な影響はありませんでした。現時点では、新型コロナ
ウイルス感染症が、経済に与える影響や収束の時期については不透明であり、当社の業績への影響を合理的に
算定することは困難ですが、当社では、翌事業年度の上期は新型コロナウイルス感染症の経済に与える影響を
見込み、翌事業年度の下期以降は正常化されるという仮定に基づき今後の業績見通しを策定し、繰延税金資産
の回収可能性の判断をしております。
なお、新型コロナウイルス感染症拡大による影響は不確定要素が多く、翌事業年度の当社の財政状態、経営
成績に影響を及ぼす可能性があります。