- 7065
- 2026/09/11
- 時価
- 73億円
- PER 予
- 10.01倍
- 2019年以降
- 7.32-64.79倍
(2019-2025年) - PBR
- 0.76倍
- 2019年以降
- 0.5-5.55倍
(2019-2025年) - 配当 予
- 3.88%
- ROE 予
- 7.57%
- ROA 予
- 3.17%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/11/28 14:33
(注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(2018年8月31日) 当連結会計年度(2019年8月31日) 未払事業税 43,404 21,381 退職給付に係る負債 50,795 58,194 役員退職慰労引当金 133,299 149,098
- #2 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付に係る会計処理の方法
当社及び一部の連結子会社において、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2019/11/28 14:33 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 1.採用している退職給付制度の概要2019/11/28 14:33
当社及び一部の連結子会社は、従業員の退職給付に充てるため、2017年9月1日より確定拠出年金制度及び確定給付制度(退職一時金制度)を導入いたしました。退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算は、退職給付に係る期末自己都合要支給額を用いた簡便法を適用しております。また、連結子会社のウベパレットサービス株式会社は中小企業退職金共済制度(中退共)に加入しております。
2.確定給付制度 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4)退職給付に係る会計処理の方法2019/11/28 14:33
当社及び一部の連結子会社において、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5)重要な収益及び費用の計上基準