資産の部
連結
- 2018年9月30日
- 8兆1600億
- 2019年9月30日 +3.11%
- 8兆4139億
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建資産・負債は、主として中間連結決算日の為替相場による円換算額を付しております。2019/12/19 11:30
なお、在外子会社等の資産及び負債は、中間連結決算日の為替相場による円換算額を付し、収益及び費用は、期中平均相場による円換算額を付し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(12) 重要なヘッジ会計の方法 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結会計期間末の資産、負債及び純資産の状況は以下のとおりであります。2019/12/19 11:30
資産の部合計は、前連結会計年度末比3,573,851百万円増の289,744,560百万円となりました。
主な要因は、現金預け金4,922,187百万円の増、銀行業における買現先勘定1,601,420百万円の増の一方、銀行業及び生命保険業等における有価証券2,710,130百万円の減、銀行業及び生命保険業における貸出金1,144,865百万円の減によるものです。 - #3 追加情報、中間連結財務諸表(連結)
- 2.信託に残存する自社の株式2019/12/19 11:30
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度923百万円、656千株、当中間連結会計期間886百万円、630千株であります。
なお、当社の連結子会社である株式会社ゆうちょ銀行及び株式会社かんぽ生命保険においても信託を活用した株式給付制度を導入しております。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建資産・負債は、主として中間連結決算日の為替相場による円換算額を付しております。
なお、在外子会社等の資産及び負債は、中間連結決算日の為替相場による円換算額を付し、収益及び費用は、期中平均相場による円換算額を付し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2019/12/19 11:30 - #5 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- 1.1株当たり純資産額及び算定上の基礎2019/12/19 11:30
(注) 株式給付信託が保有する当社株式は、1株当たり純資産額の算定上、中間期末(期末)の普通株式の数から控除する自己株式に含めております。なお、1株当たり純資産額の算定上、控除した当該自己株式の株式数は、前連結会計年度656,800株、当中間連結会計期間630,500株であります。前連結会計年度(2019年3月31日) 当中間連結会計期間(2019年9月30日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額 百万円 14,788,654 15,624,830 純資産の部の合計額から控除する金額 百万円 1,495,145 2,086,521 うち非支配株主持分 百万円 1,495,145 2,086,521
2.1株当たり中間純利益及び算定上の基礎