無形固定資産
連結
- 2020年3月31日
- 2916億9400万
- 2020年9月30日 -6.27%
- 2734億1800万
個別
- 2020年3月31日
- 251億3700万
- 2020年9月30日 -3.68%
- 242億1300万
有報情報
- #1 リース取引関係、中間連結財務諸表(連結)
- 無形固定資産
ソフトウエアであります。
(2) リース資産の減価償却の方法
中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4.会計方針に関する事項」の「(4) 固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
なお、トール社及び傘下の関係会社におけるリース取引に係る使用権資産の内容は、主として建物及び土地であり、使用権資産の減価償却の方法は、中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4.会計方針に関する事項」の「(4) 固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2.オペレーティング・リース取引
(借主側)
オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料
(貸主側)(単位:百万円) 前連結会計年度
(2020年3月31日)当中間連結会計期間
(2020年9月30日)1年内 6,840 7,036 1年超 44,470 40,876 合計 51,310 47,913
オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料
2020/11/25 15:03(単位:百万円) 前連結会計年度
(2020年3月31日)当中間連結会計期間
(2020年9月30日)1年内 16,377 15,441 1年超 45,726 40,198 合計 62,104 55,639 - #2 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- その他 2年~75年2020/11/25 15:03
② 無形固定資産(リース資産を除く。)
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、当社及び連結子会社で定める利用可能期間(主として5年)に基づいて償却しております。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
耐用年数については、法人税法の定めと同一の基準によっております。
自社利用のソフトウエアについては当社における利用可能期間(主として5年)に基づいて償却しております。2020/11/25 15:03 - #4 減価償却額の注記
- ※1.減価償却実施額2020/11/25 15:03
前中間会計期間(自 2019年4月1日至 2019年9月30日) 当中間会計期間(自 2020年4月1日至 2020年9月30日) 有形固定資産 1,713百万円 3,200百万円 無形固定資産 1,873百万円 3,147百万円 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結会計期間末のセグメント資産は、前連結会計年度末比8,060百万円増の573,855百万円となりました。2020/11/25 15:03
主な要因は、為替の影響もあり、現金預け金が8,588百万円、有形固定資産が7,706百万円、無形固定資産が4,909百万円増加した一方で、その他資産が13,401百万円減少したことによるものです。
④ 銀行業 - #6 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- その他 2年~60年2020/11/25 15:03
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く。)
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、当社及び連結子会社で定める利用可能期間(主として5年)に基づいて償却しております。
また、のれんは、発生原因に応じて20年以内での均等償却を行っております。ただし、その金額に重要性が乏しい場合は、発生年度に一括償却しております。2020/11/25 15:03