四半期報告書-第19期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30)
(表示方法の変更)
(中間損益計算書)
前中間会計期間において、独立掲記しておりました「営業収益」の「貯金旧勘定交付金」、「医業収益」及び「宿泊事業収益」は、金額的重要性が乏しくなったため、当中間会計期間より「営業収益」の「その他の収入」として表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前中間会計期間の中間財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前中間会計期間の中間損益計算書において、「営業収益」に表示していた「貯金旧勘定交付金」48百万円、「医業収益」7,485百万円及び「宿泊事業収益」417百万円は、「その他の収入」7,951百万円として組み替えております。
前中間会計期間において、独立掲記しておりました「営業費用」の「医業費用」及び「宿泊事業費用」は、金額的重要性が乏しくなったため、当中間会計期間より「営業費用」の「その他の事業費用」として表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前中間会計期間の中間財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前中間会計期間の中間損益計算書において、「営業費用」に表示していた「医業費用」8,985百万円及び「宿泊事業費用」1,415百万円は、「その他の事業費用」10,401百万円として組み替えております。
前中間会計期間において、「営業外費用」の「その他」に含めておりました「システム賃貸費用」は、金額的重要性が増したため、当中間会計期間より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前中間会計期間の中間財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前中間会計期間の中間損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた265百万円は、「システム賃貸費用」110百万円、「その他」155百万円として組み替えております。
(中間損益計算書)
前中間会計期間において、独立掲記しておりました「営業収益」の「貯金旧勘定交付金」、「医業収益」及び「宿泊事業収益」は、金額的重要性が乏しくなったため、当中間会計期間より「営業収益」の「その他の収入」として表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前中間会計期間の中間財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前中間会計期間の中間損益計算書において、「営業収益」に表示していた「貯金旧勘定交付金」48百万円、「医業収益」7,485百万円及び「宿泊事業収益」417百万円は、「その他の収入」7,951百万円として組み替えております。
前中間会計期間において、独立掲記しておりました「営業費用」の「医業費用」及び「宿泊事業費用」は、金額的重要性が乏しくなったため、当中間会計期間より「営業費用」の「その他の事業費用」として表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前中間会計期間の中間財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前中間会計期間の中間損益計算書において、「営業費用」に表示していた「医業費用」8,985百万円及び「宿泊事業費用」1,415百万円は、「その他の事業費用」10,401百万円として組み替えております。
前中間会計期間において、「営業外費用」の「その他」に含めておりました「システム賃貸費用」は、金額的重要性が増したため、当中間会計期間より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前中間会計期間の中間財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前中間会計期間の中間損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた265百万円は、「システム賃貸費用」110百万円、「その他」155百万円として組み替えております。