四半期報告書-第10期第2四半期(平成27年7月1日-平成27年9月30日)
(その他有価証券評価差額金)
中間貸借対照表(貸借対照表)に計上されているその他有価証券評価差額金の内訳は、次のとおりであります。
前事業年度(平成27年3月31日)
(注)その他有価証券の評価差額のうち、時価ヘッジの適用により損益に反映させた額は591,487百万円(収益)であります。
当中間会計期間(平成27年9月30日)
(注)その他有価証券の評価差額のうち、時価ヘッジの適用により損益に反映させた額は480,427百万円(収益)であります。
中間貸借対照表(貸借対照表)に計上されているその他有価証券評価差額金の内訳は、次のとおりであります。
前事業年度(平成27年3月31日)
| 金額(百万円) | |
| 評価差額 | 5,655,970 |
| その他有価証券 | 4,485,074 |
| その他の金銭の信託 | 1,170,895 |
| (△)繰延税金負債 | △1,831,326 |
| その他有価証券評価差額金 | 3,824,643 |
(注)その他有価証券の評価差額のうち、時価ヘッジの適用により損益に反映させた額は591,487百万円(収益)であります。
当中間会計期間(平成27年9月30日)
| 金額(百万円) | |
| 評価差額 | 5,009,640 |
| その他有価証券 | 3,985,040 |
| その他の金銭の信託 | 1,024,600 |
| (△)繰延税金負債 | △1,617,857 |
| その他有価証券評価差額金 | 3,391,783 |
(注)その他有価証券の評価差額のうち、時価ヘッジの適用により損益に反映させた額は480,427百万円(収益)であります。