四半期報告書-第11期第2四半期(平成28年7月1日-平成28年9月30日)
(その他有価証券評価差額金)
中間貸借対照表(貸借対照表)に計上されているその他有価証券評価差額金の内訳は、次のとおりであります。
前事業年度(平成28年3月31日)
(注)その他有価証券の評価差額のうち、時価ヘッジの適用により損益に反映させた額は35,341百万円(費用)であります。
当中間会計期間(平成28年9月30日)
(注)その他有価証券の評価差額のうち、時価ヘッジの適用により損益に反映させた額は902,088百万円(費用)であります。
中間貸借対照表(貸借対照表)に計上されているその他有価証券評価差額金の内訳は、次のとおりであります。
前事業年度(平成28年3月31日)
| 金額(百万円) | |
| 評価差額 | 4,791,713 |
| その他有価証券 | 3,907,824 |
| その他の金銭の信託 | 883,889 |
| (△)繰延税金負債 | △1,468,886 |
| その他有価証券評価差額金 | 3,322,827 |
(注)その他有価証券の評価差額のうち、時価ヘッジの適用により損益に反映させた額は35,341百万円(費用)であります。
当中間会計期間(平成28年9月30日)
| 金額(百万円) | |
| 評価差額 | 4,474,177 |
| その他有価証券 | 3,625,628 |
| その他の金銭の信託 | 848,549 |
| (△)繰延税金負債 | △1,371,108 |
| その他有価証券評価差額金 | 3,103,068 |
(注)その他有価証券の評価差額のうち、時価ヘッジの適用により損益に反映させた額は902,088百万円(費用)であります。