四半期報告書-第12期第2四半期(平成29年7月1日-平成29年9月30日)
(その他有価証券評価差額金)
中間貸借対照表(貸借対照表)に計上されているその他有価証券評価差額金の内訳は、次のとおりであります。
前事業年度(平成29年3月31日)
(注) その他有価証券の評価差額のうち、時価ヘッジの適用により損益に反映させた額は185,342百万円(費用)であります。
当中間会計期間(平成29年9月30日)
(注) その他有価証券の評価差額のうち、時価ヘッジの適用により損益に反映させた額は36,355百万円(費用)であります。
中間貸借対照表(貸借対照表)に計上されているその他有価証券評価差額金の内訳は、次のとおりであります。
前事業年度(平成29年3月31日)
| 金額(百万円) | |
| 評価差額 | 4,566,173 |
| その他有価証券 | 3,467,512 |
| その他の金銭の信託 | 1,098,661 |
| (△)繰延税金負債 | △1,399,193 |
| その他有価証券評価差額金 | 3,166,980 |
(注) その他有価証券の評価差額のうち、時価ヘッジの適用により損益に反映させた額は185,342百万円(費用)であります。
当中間会計期間(平成29年9月30日)
| 金額(百万円) | |
| 評価差額 | 4,755,883 |
| その他有価証券 | 3,562,174 |
| その他の金銭の信託 | 1,193,709 |
| (△)繰延税金負債 | △1,456,920 |
| その他有価証券評価差額金 | 3,298,962 |
(注) その他有価証券の評価差額のうち、時価ヘッジの適用により損益に反映させた額は36,355百万円(費用)であります。