バルニバービ(3418)の売上高 - エステートビルドアップ事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2020年10月31日
- 1億4936万
- 2021年10月31日 +489.96%
- 8億8116万
- 2022年10月31日 -69.09%
- 2億7234万
- 2023年10月31日 +63.1%
- 4億4419万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年8月1日 至 2022年10月31日)2023/12/15 12:59
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 事業の内容
- 2023年8月1日を効力発生日として、当社の連結子会社であった株式会社パティスリードパラディ、株式会社アスリート食堂、株式会社バルニバービタイムタイム、株式会社グローリーブス、株式会社SUUM&Co.、株式会社ブライトフェイス、株式会社BeONEpartは、当社を存続会社とする吸収合併により消滅したため、当第1四半期連結会計期間より連結範囲から除外しております。2023/12/15 12:59
(エステートビルドアップ事業)
該当事項はありません。 - #3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (5) 取引の目的2023/12/15 12:59
当社は、洋菓子の製造販売事業を行うことを目的に2008年9月29日に当社の100%子会社として株式会社パティスリードパラディを事業子会社として設立し、2014年3月26日には地域の食材の魅力を広く伝えながら、将来有望なアスリートの育成をサポートできる仕組みづくりを目的に国立大学や地方自治体と連携し株式会社アスリート食堂を事業子会社として設立いたしました。当社はレストラン事業及びエステートビルドアップ事業を推進するにあたり、独自の経営組織として店舗運営子会社制度を採用しておりますが、事業子会社である株式会社パティスリードパラディ及び株式会社アスリート食堂を既存の店舗運営子会社制度に組み込むこと、また現在の店舗運営子会社を集約し規模を拡大することで経営の効率化と店舗運営子会社の更なる強化を図ることを目的とし、当社を存続会社、パティスリードパラディ等を消滅会社とする本合併をすることといたしました。
2.実施した会計処理の概要 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 経営成績2023/12/15 12:59
当第1四半期連結累計期間における当社グループの売上高は3,289,140千円(前年同四半期比19.0%増)、営業利益は98,045千円(前年同四半期は営業損失32,400千円)、経常利益87,759千円(前年同四半期は経常損失27,378千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益220,310千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失28,470千円)となりました。
セグメントごとの経営成績は以下のとおりであります。