建物及び構築物(純額)
連結
- 2018年7月31日
- 23億201万
- 2019年7月31日 +19.82%
- 27億5822万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2019/10/30 15:16
前連結会計年度(自 2017年8月1日至 2018年7月31日) 当連結会計年度(自 2018年8月1日至 2019年7月31日) 建物及び構築物 748千円 35千円 工具、器具及び備品 471 506 - #2 店舗閉鎖損失の注記
- ※5 店舗閉鎖損失の内容は次のとおりであります。2019/10/30 15:16
前連結会計年度(自 2017年8月1日至 2018年7月31日) 当連結会計年度(自 2018年8月1日至 2019年7月31日) 建物及び構築物 11,550千円 19,021千円 工具、器具及び備品 351 1,641 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2019/10/30 15:16
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2018年7月31日) 当連結会計年度(2019年7月31日) 建物及び構築物 112,491千円 102,962千円 土地 1,252,670 1,252,670
- #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 連結会計年度に取得した資産のうち、国庫補助金による圧縮記帳額は48,900千円であり、貸借対照表計上額はこの圧縮記帳額を控除しております。2019/10/30 15:16
なお、その内訳は建物及び構築物42,933千円、工具、器具及び備品5,966千円であります。 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- なお、前連結会計年度については、該当事項はありません。2019/10/30 15:16
(減損損失の認識に至った経緯)場所 用途 種類 減損損失 東京都 店舗(2店舗) 建物及び構築物 29,277千円 その他 3,641千円 福岡県 店舗(1店舗) 建物及び構築物 19,736千円 その他 2,983千円
店舗において営業活動から生ずる損益が継続してマイナス等である資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産合計)2019/10/30 15:16
当連結会計年度末における流動資産は2,343,790千円となり、前連結会計年度末と比べ280,939千円増加いたしました。これは主に現金及び預金が217,912千円、売掛金が26,842千円増加したことによるものであります。固定資産は6,408,669千円となり、前連結会計年度末と比べ528,743千円増加いたしました。これは主に新規出店に伴う建物及び構築物が456,210千円、工具、器具及び備品が78,684千円、土地が32,163千円及び借地権が19,887千円増加、建設仮勘定が95,042千円減少したことによるものであります。
この結果、総資産は、8,752,459千円となり、前連結会計年度末と比べ809,683千円増加いたしました。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2019/10/30 15:16
建物及び構築物 3年~28年
工具、器具及び備品 2年~20年