- 3418
- 2026/09/02
- 時価
- 114億円
- PER 予
- 123.18倍
- 2016年以降
- 赤字-83.74倍
(2016-2025年) - PBR
- 1.87倍
- 2016年以降
- 1.8-7.28倍
(2016-2025年) - 配当 予
- 0.72%
- ROE 予
- 1.52%
- ROA 予
- 0.64%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動資産
連結
- 2018年7月31日
- 20億6285万
- 2019年7月31日 +13.62%
- 23億4379万
個別
- 2018年7月31日
- 18億1750万
- 2019年7月31日 +8.89%
- 19億7900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産合計)2019/10/30 15:16
当連結会計年度末における流動資産は2,343,790千円となり、前連結会計年度末と比べ280,939千円増加いたしました。これは主に現金及び預金が217,912千円、売掛金が26,842千円増加したことによるものであります。固定資産は6,408,669千円となり、前連結会計年度末と比べ528,743千円増加いたしました。これは主に新規出店に伴う建物及び構築物が456,210千円、工具、器具及び備品が78,684千円、土地が32,163千円及び借地権が19,887千円増加、建設仮勘定が95,042千円減少したことによるものであります。
この結果、総資産は、8,752,459千円となり、前連結会計年度末と比べ809,683千円増加いたしました。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を当事業年度の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示しております。2019/10/30 15:16
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」26,687千円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」80,807千円に含めて表示しております。
また、税効果会計関係注記において、税効果会計基準一部改正第3項から第5項に定める「税効果会計に係る会計基準」注解(注8)(評価性引当額の合計額を除く。)及び同注解(注9)に記載された内容を追加しております。ただし、当該内容のうち前事業年度に係る内容については、税効果会計基準一部改正第7項に定める経過的な取扱いに従って記載しておりません。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当連結会計年度の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示しております。2019/10/30 15:16
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」38,321千円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」108,982千円に含めて表示しております。
また、税効果会計関係注記において、税効果会計基準一部改正第3項から第5項に定める「税効果会計に係る会計基準」注解(注8)(評価性引当額の合計額を除く。)及び同注解(注9)に記載された内容を追加しております。ただし、当該内容のうち前連結会計年度に係る内容については、税効果会計基準一部改正第7項に定める経過的な取扱いに従って記載しておりません。 - #4 連結キャッシュ・フロー計算書関係(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社菊水を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社菊水の取得価額と株式の取得による資金の受入額の関係は次のとおりであります。2019/10/30 15:16
当連結会計年度(自 2018年8月1日 至 2019年7月31日)流動資産 30,808 千円 固定資産 17,353 のれん 87,795 流動負債 △26,318 固定負債 △109,631 新規連結子会社株式の株式の取得価額 7 新規連結子会社の現金及び現金同等物 23,263 差引:新規連結子会社の取得による収入 23,256
該当事項はありません。