営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年7月31日
- -8億9338万
- 2021年7月31日 -35.76%
- -12億1282万
個別
- 2020年7月31日
- -3億8397万
- 2021年7月31日 -92.96%
- -7億4090万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (19)重要事象等2021/10/28 15:18
当社グループは、当連結会計年度において新型コロナウイルス感染症の感染拡大により一部店舗の臨時休業及び営業時間の短縮、アルコール提供の禁止等を継続的に行ったため、売上高が予想を下回る結果となり、経費の削減や各種助成金の活用を行ったものの2期連続で営業損失及び経常損失の計上に至っており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
しかしながら当社グループでは、当連結会計年度末において現金及び預金2,301,529千円を保有していることと、シンジケートローンによる追加の資金調達余力があること、当連結会計年度における親会社株主に帰属する当期純利益は357,908千円の黒字であることから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (5)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2021/10/28 15:18
当社グループでは、企業価値を持続的に高めていくことが経営上の重要課題だと認識しており、売上高成長率及び営業利益率などの経営指標を重視しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- d.経営方針、経営戦略、経営上の目標の達成状況を判断するための客観的指標等2021/10/28 15:18
当社グループは企業価値を継続的に高めていくことが経営上の重要課題だと認識しており、売上高成長率及び営業利益率などを経営指標として重視しております。
当連結会計年度における売上高成長率は△14.7%(前年同期比3.4ポイント増)、営業利益率は△15.1%(前年同期比5.6ポイント減)となりました。昨今の情勢を踏まえてこれらの指標が改善されるように取り組んでまいります。 - #4 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- 要事象等
当社グループは、当連結会計年度において新型コロナウイルス感染症の感染拡大により一部店舗の臨時休業及び営業時間の短縮、アルコール提供の禁止等を継続的に行ったため、売上高が予想を下回る結果となり、経費の削減や各種助成金の活用を行ったものの2期連続で営業損失及び経常損失の計上に至っており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
しかしながら当社グループでは、当連結会計年度末において現金及び預金2,301,529千円を保有していることと、シンジケートローンによる追加の資金調達余力があること、当連結会計年度における親会社株主に帰属する当期純利益は357,908千円の黒字であることから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。2021/10/28 15:18