- 3923
- 2026/10/16
- 時価
- 4118億円
- PER 予
- 16.33倍
- 2016年以降
- 19.55-803.87倍
(2016-2026年) - PBR
- 10.73倍
- 2016年以降
- 5.49-100.4倍
(2016-2026年) - 配当 予
- 0.69%
- ROE 予
- 65.71%
- ROA 予
- 49.04%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ラクス(3923)の売上高の推移 - 全期間
連結
- 2015年3月31日
- 34億1369万
- 2015年9月30日 -43.06%
- 19億4380万
- 2015年12月31日 +53.12%
- 29億7639万
- 2016年3月31日 +36.98%
- 40億7719万
- 2016年6月30日 -71.83%
- 11億4841万
- 2016年9月30日 +103.55%
- 23億3762万
- 2016年12月31日 +53.37%
- 35億8515万
- 2017年3月31日 +37.58%
- 49億3236万
- 2017年6月30日 -71.3%
- 14億1581万
- 2017年9月30日 +105.84%
- 29億1427万
- 2017年12月31日 +56.05%
- 45億4765万
- 2018年3月31日 +40.93%
- 64億887万
- 2018年6月30日 -69.01%
- 19億8623万
- 2018年9月30日 +105.15%
- 40億7485万
- 2018年12月31日 +55.34%
- 63億2971万
- 2019年3月31日 +38.13%
- 87億4333万
- 2019年6月30日 -70.37%
- 25億9094万
- 2019年9月30日 +108.07%
- 53億9103万
- 2019年12月31日 +55.97%
- 84億846万
- 2020年3月31日 +38.05%
- 116億804万
- 2020年6月30日 -70.2%
- 34億5972万
- 2020年9月30日 +104.47%
- 70億7415万
- 2020年12月31日 +56.19%
- 110億4914万
- 2021年3月31日 +39.27%
- 153億8788万
- 2021年6月30日 -70.02%
- 46億1300万
- 2021年9月30日 +105.35%
- 94億7300万
- 2021年12月31日 +56.65%
- 148億3900万
- 2022年3月31日 +39.02%
- 206億2900万
- 2022年6月30日 -70.11%
- 61億6500万
- 2022年9月30日 +106.59%
- 127億3600万
- 2022年12月31日 +55.61%
- 198億1800万
- 2023年3月31日 +38.25%
- 273億9900万
- 2023年6月30日 -69.75%
- 82億8800万
- 2023年9月30日 +113.1%
- 176億6200万
- 2023年12月31日 +57.63%
- 278億4100万
- 2024年3月31日 +37.95%
- 384億800万
- 2024年6月30日 -70.79%
- 112億1900万
- 2024年9月30日 +105.03%
- 230億200万
- 2024年12月31日 +54.55%
- 355億4900万
- 2025年3月31日 +37.57%
- 489億400万
- 2025年6月30日 -71.21%
- 140億8100万
- 2025年9月30日 +104.4%
- 287億8100万
- 2025年12月31日 +53.91%
- 442億9700万
- 2026年3月31日 +36.09%
- 602億8600万
- 2026年6月30日 -76.43%
- 142億1000万
個別
- 2015年3月31日
- 34億1084万
- 2016年3月31日 +19.54%
- 40億7719万
- 2017年3月31日 +20.97%
- 49億3236万
- 2018年3月31日 +27.81%
- 63億389万
- 2019年3月31日 +3.05%
- 64億9596万
- 2020年3月31日 +26.5%
- 82億1711万
- 2021年3月31日 +39.11%
- 114億3122万
- 2022年3月31日 +38.16%
- 157億9300万
- 2023年3月31日 +34.86%
- 212億9900万
- 2024年3月31日 +44.5%
- 307億7600万
- 2025年3月31日 +32.02%
- 406億2900万
- 2026年3月31日 +24.03%
- 503億9400万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2026/06/25 15:49
(注)当社は、2025年10月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っておりますが、当連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり中間(当期)純利益を算定しております。中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高(百万円) 28,781 60,286 税金等調整前中間(当期)純利益(百万円) 9,226 18,939 - #2 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- 以下に、各マテリアリティに対応した主要な指標及び目標を記載いたします。2026/06/25 15:49
(5)人的資本経営に関係する外部機関等からの評価マテリアリティ 指標(2026年3月期実績) 目標 ⑩地方部におけるDX化の遅れとデジタル格差 ・広域営業分野での累計導入社数:12,602社(注10) ・広域営業分野での累計導入社数:2.3万社以上(2029年3月期) ⑪資本コストや株価を意識した経営への要請 ・資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応の公開に向けた準備(注11)・Rule of 50を達成:52.1%(増収率23.3%+営業利益率28.8%)・売上高のCAGR(年平均成長率):31.4%(2022年3月期から2026年3月期の5カ年)・正社員1名当たり売上高:2,366万円(IT人材事業を除く)・特別損益等、一過性要因の影響を除いたROE:52.8%・株主還元:2026年6月に開催予定の定時株主総会決議を前提として、総還元性向71.3%、14期連続の増配を継続予定 ・資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応のレビュー頻度:年1回以上・Rule of 50の達成(2028年3月期以降)クラウド事業売上高のオーガニックグロース:CAGR(年平均成長率)15%以上(2027年3月期から2029年3月期の3カ年)・正社員1名当たり売上高:3,000万円以上(2029年3月期)・特別損益等、一過性要因の影響を除いたROE:30%以上を堅持・株主還元:総還元性向20%以上と毎期増配の継続 ⑫AI活用による新たな事業機会とリスクへの関心の高まり ・楽楽精算におけるLTV:1,907万円(2025年3月期実績1,704万円)・楽楽明細におけるLTV:3,357万円(2025年3月期実績2,600万円)・AIガイドラインのレビュー:2回実施・e-Learningプログラムの受講率:100%・従業員1名当たりの生成AIの月間平均利用回数:248回・正社員1名当たり売上高:2,366万円(IT人材事業を除く)・全従業員に対するAI利用環境の普及率:100% ・楽楽精算におけるLTV:前年度実績を上回る水準・楽楽明細におけるLTV:前年度実績を上回る水準・AIガイドラインのレビュー頻度:年1回以上・e-Learningプログラムの受講率:100%・従業員1名当たりの生成AIの月間平均利用回数:180回以上・正社員1名当たり売上高:2029年3月期までに3,000万円以上・全従業員に対するAI利用環境の普及率:100%
Great Place to Work®「働きがいのある会社」ランキング ベスト100 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「IT人材事業」は、ITエンジニア派遣を中核とする事業となります。同事業は、システム開発、インフラ構築・運用、機械学習、品質管理分野を中心に高度な技術力を提供しております。2026/06/25 15:49
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であり、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は第三者間取引価格に基づいております。なお、当社グループは、事業セグメントに資産を配分しておりませんが、当該資産にかかる減価償却費についてはその使用状況によった合理的な基準に従い事業セグメントに配分しております。 - #4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社
株式会社ラクスみらい
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため、連結の範囲から除外しております。2026/06/25 15:49 - #5 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2026/06/25 15:49
外部顧客ごとの売上高が連結損益計算書の売上高の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。 - #6 事業等のリスク
- 影響度(大・中・小):財務的インパクトに基づく定義で、定性的に評価2026/06/25 15:49
大: 連結売上高や営業利益に対して甚大な悪影響を及ぼす。または、事業の継続が困難となる事象。
中: 連結業績に一定の悪影響を及ぼすものの、事業の継続は可能であり、リカバリーが見込める事象。 - #7 人材の育成及び社内環境整備に関する方針に関する指標の内容並びに当該指標を用いた目標及び実績、指標及び目標(連結)
- 以下に、各マテリアリティに対応した主要な指標及び目標を記載いたします。2026/06/25 15:49
マテリアリティ 指標(2026年3月期実績) 目標 ⑩地方部におけるDX化の遅れとデジタル格差 ・広域営業分野での累計導入社数:12,602社(注10) ・広域営業分野での累計導入社数:2.3万社以上(2029年3月期) ⑪資本コストや株価を意識した経営への要請 ・資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応の公開に向けた準備(注11)・Rule of 50を達成:52.1%(増収率23.3%+営業利益率28.8%)・売上高のCAGR(年平均成長率):31.4%(2022年3月期から2026年3月期の5カ年)・正社員1名当たり売上高:2,366万円(IT人材事業を除く)・特別損益等、一過性要因の影響を除いたROE:52.8%・株主還元:2026年6月に開催予定の定時株主総会決議を前提として、総還元性向71.3%、14期連続の増配を継続予定 ・資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応のレビュー頻度:年1回以上・Rule of 50の達成(2028年3月期以降)クラウド事業売上高のオーガニックグロース:CAGR(年平均成長率)15%以上(2027年3月期から2029年3月期の3カ年)・正社員1名当たり売上高:3,000万円以上(2029年3月期)・特別損益等、一過性要因の影響を除いたROE:30%以上を堅持・株主還元:総還元性向20%以上と毎期増配の継続 ⑫AI活用による新たな事業機会とリスクへの関心の高まり ・楽楽精算におけるLTV:1,907万円(2025年3月期実績1,704万円)・楽楽明細におけるLTV:3,357万円(2025年3月期実績2,600万円)・AIガイドラインのレビュー:2回実施・e-Learningプログラムの受講率:100%・従業員1名当たりの生成AIの月間平均利用回数:248回・正社員1名当たり売上高:2,366万円(IT人材事業を除く)・全従業員に対するAI利用環境の普及率:100% ・楽楽精算におけるLTV:前年度実績を上回る水準・楽楽明細におけるLTV:前年度実績を上回る水準・AIガイドラインのレビュー頻度:年1回以上・e-Learningプログラムの受講率:100%・従業員1名当たりの生成AIの月間平均利用回数:180回以上・正社員1名当たり売上高:2029年3月期までに3,000万円以上・全従業員に対するAI利用環境の普及率:100% - #8 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2026/06/25 15:49
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)報告セグメント 合計 クラウド事業 IT人材事業 その他の収益 - - - 外部顧客への売上高 41,862 7,041 48,904
(単位:百万円) - #9 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であり、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は第三者間取引価格に基づいております。なお、当社グループは、事業セグメントに資産を配分しておりませんが、当該資産にかかる減価償却費についてはその使用状況によった合理的な基準に従い事業セグメントに配分しております。2026/06/25 15:49 - #10 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2026/06/25 15:49
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #11 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社グループでは、2021年3月期を基準として、2026年3月期を最終年とする5カ年の中期経営目標を策定しており、設定されていた目標数値は以下のとおりです。2026/06/25 15:49
・5カ年の売上高 : CAGR(年平均成長率)31%~32%
・2026年3月期 当期純利益 : 100億円以上 - #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境の中、当社グループは、2021年3月期を基準として、2026年3月期までの5ヵ年で、売上高CAGR(年平均成長率)31%~32%、2026年3月期の親会社株主に帰属する当期純利益100億円以上、純資産200億円以上とする中期経営目標に取り組んできました。2026/06/25 15:49
当連結会計年度においては、中期経営目標の達成に向け、売上高の安定的な成長を図るとともに、投資効率を重視した資源配分を実施いたしました。
この結果、当連結会計年度の業績は、売上高60,286百万円(前年同期比23.3%増)、営業利益17,345百万円(前年同期比70.2%増)、経常利益17,440百万円(前年同期比70.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益13,293百万円(前年同期比66.1%増)となりました。 - #13 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2026/06/25 15:49
非連結子会社は、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため、連結の範囲から除外しております。
2.持分法の適用に関する事項 - #14 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 4. 当連結会計年度の連結損益計算書に計上されている譲渡した子会社に係る損益の概算額2026/06/25 15:49
売上高 8,516百万円
営業利益 1,318百万円 - #15 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2026/06/25 15:49
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。