四半期報告書-第24期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31)
(重要な後発事象)
(連結子会社の吸収合併)
当社は、2024年2月13日開催の取締役会において、2024年4月1日(予定)を効力発生日として、当社の特定子会社かつ完全子会社である株式会社ラクスHRテックを吸収合併することを決議いたしました。
1.企業結合の概要
(1)被結合企業の名称及び事業の内容
被結合企業の名称 株式会社ラクスHRテック
事業の内容 クラウド型ソフトウェアサービスの提供
(2)企業結合日
2024年4月1日(予定)
(3)企業結合の法的形式
当社を吸収合併存続会社とし、株式会社ラクスHRテックを吸収合併消滅会社とする吸収合併方式であります。
(4)結合後企業の名称
株式会社ラクス
(5)企業結合の目的
当社は、企業の業務効率化に貢献する複数のクラウドサービスをポートフォリオ管理することで、高い売上高成長と利益の創出を同時に実現しております。事業を進めていく中で、当社のクラウド型勤怠管理システム「楽楽勤怠」と株式会社ラクスHRテックの同事業を統合し、同社の製品力と当社の営業力を組み合わせることで、より速い市場シェアの拡大につながると判断し、同社を吸収合併することといたしました。
2.実施する会計処理の概要
「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 2019年1月16日)及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 2019年1月16日)に基づき、共通支配下の取引として会計処理を行う予定であります。
(連結子会社の吸収合併)
当社は、2024年2月13日開催の取締役会において、2024年4月1日(予定)を効力発生日として、当社の特定子会社かつ完全子会社である株式会社ラクスHRテックを吸収合併することを決議いたしました。
1.企業結合の概要
(1)被結合企業の名称及び事業の内容
被結合企業の名称 株式会社ラクスHRテック
事業の内容 クラウド型ソフトウェアサービスの提供
(2)企業結合日
2024年4月1日(予定)
(3)企業結合の法的形式
当社を吸収合併存続会社とし、株式会社ラクスHRテックを吸収合併消滅会社とする吸収合併方式であります。
(4)結合後企業の名称
株式会社ラクス
(5)企業結合の目的
当社は、企業の業務効率化に貢献する複数のクラウドサービスをポートフォリオ管理することで、高い売上高成長と利益の創出を同時に実現しております。事業を進めていく中で、当社のクラウド型勤怠管理システム「楽楽勤怠」と株式会社ラクスHRテックの同事業を統合し、同社の製品力と当社の営業力を組み合わせることで、より速い市場シェアの拡大につながると判断し、同社を吸収合併することといたしました。
2.実施する会計処理の概要
「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 2019年1月16日)及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 2019年1月16日)に基づき、共通支配下の取引として会計処理を行う予定であります。