- 6182
- 2026/08/31
- 時価
- 56億円
- PER 予
- 35.52倍
- 2016年以降
- 赤字-485.56倍
(2016-2026年) - PBR
- 2.88倍
- 2016年以降
- 2.04-37.56倍
(2016-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 8.12%
- ROA 予
- 3.45%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2017年2月28日
- 15億2047万
- 2018年2月28日 -53.02%
- 7億1435万
個別
- 2017年2月28日
- 19億5006万
- 2018年2月28日 -36.51%
- 12億3815万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント資産の調整額607,864千円は、報告セグメントに帰属しない全社資産であり、その主なものは、余資運用資金(現金及び預金)、のれん、繰延税金資産及び管理部門に係る資産等であります。2018/05/30 15:08
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメント間取引消去であります。
当連結会計年度(自 平成29年3月1日 至 平成30年2月28日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額468,314千円は、報告セグメントに帰属しない全社資産であり、その主なものは、余資運用資金(現金及び預金)、のれん、繰延税金資産及び管理部門に係る資産等であります。
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメント間取引消去であります。2018/05/30 15:08 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (6)企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2018/05/30 15:08
(7)企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 63,055 千円 固定資産 41,409 資産合計 104,465
当連結会計年度における概算額の算定が困難であるため、記載しておりません。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 2.固定資産の減価償却の方法2018/05/30 15:08
(1) 有形固定資産 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/05/30 15:08
- #6 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得及び株式交換により新たに株式会社エニドアを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2018/05/30 15:08
当連結会計年度(自 平成29年3月1日 至 平成30年2月28日)流動資産 253,762 千円 固定資産 13,210 のれん 1,222,266
株式の取得により新たにスピード翻訳株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。 - #7 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (注)繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。2018/05/30 15:08
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成29年2月28日) 当事業年度(平成30年2月28日) 流動資産-繰延税金資産 11,341千円 16,273千円 固定資産-繰延税金資産 687千円 1,820千円
- #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注)繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2018/05/30 15:08
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成29年2月28日) 当連結会計年度(平成30年2月28日) 流動資産-繰延税金資産 42,092千円 26,214千円 固定資産-繰延税金資産 1,047千円 6,214千円 流動負債-繰延税金負債 - △94千円
- #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べ45,489千円増加して1,375,137千円となりました。これは、受取手形及び売掛金が44,840千円増加したことなどによるものです。2018/05/30 15:08
固定資産は、前連結会計年度末に比べ806,122千円減少して714,357千円となりました。これは主に、開発費の先行投資に伴い工具、器具及び備品が96,889千円増加、ソフトウエアが175,392千円増加、株式会社エニドアの減損によりのれんが1,127,901千円減少したことによるものです。
(負債) - #10 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2018/05/30 15:08
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。なお、定期建物賃貸借契約による建物については、耐用年数を定期借家権の残存期間、残存価額を零とした定額法によっております。