6182 メタリアル

6182
2026/06/03
時価
57億円
PER 予
36.13倍
2016年以降
赤字-485.56倍
(2016-2026年)
PBR
2.88倍
2016年以降
2.04-37.56倍
(2016-2026年)
配当 予
0%
ROE 予
7.97%
ROA 予
3.42%
資料
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メタリアル(6182)のソフトウエアの推移 - 全期間

【期間】

連結

2015年2月28日
1億2083万
2015年8月31日 +10.98%
1億3410万
2015年11月30日 -7.26%
1億2437万
2016年2月29日 +21.46%
1億5106万
2016年5月31日 -7.21%
1億4016万
2016年8月31日 -7.59%
1億2952万
2016年11月30日 -7.79%
1億1942万
2017年2月28日 +7.42%
1億2828万
2017年5月31日 -3.32%
1億2402万
2017年8月31日 +2.28%
1億2684万
2017年11月30日 +93.11%
2億4495万
2018年2月28日 +23.97%
3億367万
2018年5月31日 +10.56%
3億3574万
2018年8月31日 +9.77%
3億6855万
2018年11月30日 +7.83%
3億9740万
2019年2月28日 +8.8%
4億3236万
2019年5月31日 +80.52%
7億8047万
2019年8月31日 -5.41%
7億3823万
2019年11月30日 +2.93%
7億5988万
2020年2月29日 -2.95%
7億3747万
2020年5月31日 +36.79%
10億880万
2020年8月31日 +5.5%
10億6423万
2020年11月30日 +7.42%
11億4318万
2021年2月28日 -5.97%
10億7494万
2021年5月31日 +3%
11億716万
2021年8月31日 -1.73%
10億8799万
2021年11月30日 +6.71%
11億6096万
2022年2月28日 -23.02%
8億9372万
2022年5月31日 -1%
8億8477万
2022年8月31日 -6.06%
8億3114万
2022年11月30日 -7.92%
7億6531万
2023年2月28日 -15.45%
6億4705万
2023年5月31日 -11.16%
5億7483万
2023年8月31日 -8.74%
5億2457万
2023年11月30日 -10.91%
4億6732万
2024年2月29日 -10.24%
4億1946万
2024年5月31日 -11.73%
3億7024万
2024年8月31日 +2.55%
3億7967万
2024年11月30日 -7.25%
3億5213万
2025年2月28日 -12.77%
3億717万
2025年5月31日 -12.92%
2億6749万
2025年8月31日 -12.1%
2億3512万
2025年11月30日 -12.71%
2億522万
2026年2月28日 +1.79%
2億890万

個別

2015年2月28日
1億1109万
2016年2月29日 +29.67%
1億4405万
2017年2月28日 -13.92%
1億2400万
2018年2月28日 +124.9%
2億7887万
2019年2月28日 +62.71%
4億5375万
2020年2月29日 +51.09%
6億8558万
2021年2月28日 +53.01%
10億4897万
2022年2月28日 -98.89%
1169万
2023年2月28日 -51.75%
564万
2024年2月29日 -64.06%
202万
2025年2月28日 -67.5%
65万
2026年2月28日 -80.12%
13万

有報情報

#1 事業等のリスク
4.システムに関するリスク
当社が行っているAI事業は、インターネット環境で「SaaS」で提供するサービスであり、サービスの安定供給のために適切なセキュリティ対策を施しておりますが、ハードウエア・ソフトウエアの不具合、人為的なミス、コンピューターウイルス、第三者によるサイバー攻撃、自然災害等の予期せぬ事象が発生し、想定していないシステム障害等が発生した場合には、当社の事業活動に支障が生じ、業績に影響を及ぼす可能性があります。
5.コンプライアンスに関するリスク
2026/05/27 16:32
#2 会計方針に関する事項(連結)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産
2026/05/27 16:32
#3 減損損失に関する注記(連結)
当期において、当社グループは以下の資産について減損損失を計上しております。
場所用途種類金額(千円)
東京都千代田区事業用資産ソフトウエア仮勘定30,259
東京都千代田区事業用資産ソフトウエア9,440
合計39,770
2.資産のグルーピングの方法
事業用資産については、他の資産又は資産グループのキャッシュ・フローから概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位に拠って資産のグルーピングを行っております。
2026/05/27 16:32
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
AI/MV Marketing事業については、株式会社STUDIO55のグループインに伴い同社のVR以外の事業を組み入れたことにより、当連結会計年度より新設したセグメントであります。本セグメントについても「建築特化エージェンティックAI」戦略を担っており、株式会社STUDIO55を中心に、建築デザインのBIM分野におけるBIMプラグイン開発・DXサポート開発等の高付加価値領域の強化等に取り組み、当社グループ全体の収益貢献を目指してまいります。
なお、当連結会計年度においては、機械翻訳『T-3MT』及び『The Reading』のサービス廃止決定並びに『オンヤク』次期バージョンの開発方針刷新等に伴い、AI事業に係るソフトウエア仮勘定及びソフトウエアにつき減損損失39,700千円を計上しております。当該計上は、選択と集中の戦略遂行に伴うソフトウエア資産の見直し結果を反映したものであります。親会社株主に帰属する当期純利益は、当該減損損失計上に加え、前連結会計年度において計上した法人税等調整額の戻入効果が当連結会計年度には剥落したことから、前年同期比83.9%減の48,201千円となりました。
②キャッシュ・フローの状況の分析・検討内容並びに資本の財源及び資金の流動性に係る情報
2026/05/27 16:32
#5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
会計上の見積りにより当連結会計年度に係る連結財務諸表にその額を計上した項目であって、翌連結会計年度に係る連結財務諸表に重要な影響を及ぼす可能性があるものは、次のとおりであります。
1.ソフトウエアの資産性及び評価
当社グループでは、自社で開発したソフトウエアをもとに、AI事業、HT事業、メタバース事業及びAI/MV Marketing事業を営んでおります。
2026/05/27 16:32
#6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
3.引当金の計上基準
2026/05/27 16:32

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