プロパティエージェント(3464)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2021年9月30日
- 10億6063万
- 2022年9月30日 +85.09%
- 19億6309万
個別
- 2015年9月30日
- 6億6086万
- 2016年9月30日 +40.97%
- 9億3163万
- 2017年9月30日 -59.19%
- 3億8018万
- 2018年9月30日 -88.15%
- 4506万
- 2019年9月30日 +999.99%
- 15億7073万
- 2020年9月30日 -55.95%
- 6億9198万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- セグメント利益又は損失(△)の調整額△659,476千円には、セグメント間取引消去△3,107千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△656,369千円が含まれています。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。2022/11/07 17:00
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
3.日本公認会計士協会会計制度委員会報告第15号「特別目的会社を活用した不動産の流動化に係る譲渡人の会計処理に関する実務指針」の対象となる不動産等の譲渡は収益認識会計基準の適用外となるため、その他の収益に含めております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
セグメント利益の調整額△624,091千円には、セグメント間取引消去△14,331千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△609,759千円が含まれています。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
3.日本公認会計士協会会計制度委員会報告第15号「特別目的会社を活用した不動産の流動化に係る譲渡人の会計処理に関する実務指針」の対象となる不動産等の譲渡は収益認識会計基準の適用外となるため、その他の収益に含めております。2022/11/07 17:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済環境の中、当社グループは、引き続き強い相場が続くDX不動産事業においては、デジタル化による生産性の高い、効率的な事業運営と好調な営業状況、順調な物件の引渡しにより、前年同四半期より大きく増収増益となり、好調を維持する状況となりました。また、前連結会計年度から強化したDX推進事業においては、同事業へのリソース投下による効果、M&Aの効果、順調な受注獲得により、引き続き売上高は大きく成長する状況となりました。2022/11/07 17:00
これらの結果、売上高は18,149,239千円と前年同四半期と比べ3,177,951千円(21.2%)の増収、営業利益は1,963,094千円と前年同四半期と比べ902,456千円(85.1%)の増益、経常利益は1,815,711千円と前年同四半期と比べ911,741千円(100.9%)の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,165,467千円と前年同四半期と比べ561,755千円(93.1%)の増益となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。