有価証券報告書-第32期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)
(企業結合等関係)
事業分離
(株式会社フレスコの株式譲渡)
1.事業分離の概要
(1) 分離先企業の名称
株式会社フレスコ
(2) 分離した事業の内容
分譲住宅販売事業
(3) 事業分離を行った主な理由
事業セグメントへの資源配分を継続的に見直し、当社グループの企業価値向上を図るため
(4) 事業分離日
2021年5月31日
(5) 法的形式を含むその他取引の概要に関する事項
受取対価を現金等の財産のみとする事業譲渡
2.実施した会計処理の概要
(1) 移転損益の金額
投資有価証券売却損 70,813千円
(2)移転した事業に係る資産及び負債の適正な帳簿価額並びにその主な内訳
(3) 会計処理
当該譲渡株式の連結上の帳簿価額と譲渡価額との差額を「投資有価証券売却損」として特別損失に計上しております。
3.分離した事業が含まれていた報告セグメントの名称
フレスコ事業
4.当連結会計年度の連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額
当連結会計年度の期首をみなし譲渡日として事業分離を行っており、当連結会計年度の連結損益計算書には分離した事業に係る損益は含まれておりません。
(東京ビッグハウス株式会社の株式譲渡)
1.事業分離の概要
(1)分離先企業の名称
東京ビッグハウス株式会社、東京ビッグハウスマーケティング株式会社、住まいの窓口株式会社
(2)分離した事業の内容
分譲住宅販売事業
(3)事業分離を行った主な理由
事業セグメントへの資源配分を継続的に見直し、当社グループの企業価値向上を図るため
(4)事業分離日
2022年1月11日
(5)法的形式を含むその他取引の概要に関する事項
受取対価を現金等の財産のみとする事業譲渡
2.実施した会計処理の概要
(1)移転損益の金額
投資有価証券売却損 10,907千円
(2)移転した事業に係る資産及び負債の適正な帳簿価額並びにその主な内訳
(3)会計処理
当該譲渡株式の連結上の帳簿価額と譲渡価額との差額を「投資有価証券売却損」として特別損失に計上しております。
3.分離した事業が含まれていた報告セグメントの名称
東京ビッグハウス事業
4.当連結会計年度の連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額
売上高 1,237,346千円
営業利益 46,546
事業分離
(株式会社フレスコの株式譲渡)
1.事業分離の概要
(1) 分離先企業の名称
株式会社フレスコ
(2) 分離した事業の内容
分譲住宅販売事業
(3) 事業分離を行った主な理由
事業セグメントへの資源配分を継続的に見直し、当社グループの企業価値向上を図るため
(4) 事業分離日
2021年5月31日
(5) 法的形式を含むその他取引の概要に関する事項
受取対価を現金等の財産のみとする事業譲渡
2.実施した会計処理の概要
(1) 移転損益の金額
投資有価証券売却損 70,813千円
(2)移転した事業に係る資産及び負債の適正な帳簿価額並びにその主な内訳
| 流動資産 | 6,134,641 | 千円 |
| 固定資産 | 1,039,838 | |
| 資産合計 | 7,174,479 | |
| 流動負債 | △4,438,041 | |
| 固定負債 | △1,616,439 | |
| 負債合計 | △6,054,481 |
(3) 会計処理
当該譲渡株式の連結上の帳簿価額と譲渡価額との差額を「投資有価証券売却損」として特別損失に計上しております。
3.分離した事業が含まれていた報告セグメントの名称
フレスコ事業
4.当連結会計年度の連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額
当連結会計年度の期首をみなし譲渡日として事業分離を行っており、当連結会計年度の連結損益計算書には分離した事業に係る損益は含まれておりません。
(東京ビッグハウス株式会社の株式譲渡)
1.事業分離の概要
(1)分離先企業の名称
東京ビッグハウス株式会社、東京ビッグハウスマーケティング株式会社、住まいの窓口株式会社
(2)分離した事業の内容
分譲住宅販売事業
(3)事業分離を行った主な理由
事業セグメントへの資源配分を継続的に見直し、当社グループの企業価値向上を図るため
(4)事業分離日
2022年1月11日
(5)法的形式を含むその他取引の概要に関する事項
受取対価を現金等の財産のみとする事業譲渡
2.実施した会計処理の概要
(1)移転損益の金額
投資有価証券売却損 10,907千円
(2)移転した事業に係る資産及び負債の適正な帳簿価額並びにその主な内訳
| 流動資産 | 2,084,676 | 千円 |
| 固定資産 | 310,548 | |
| 資産合計 | 2,395,224 | |
| 流動負債 | △660,081 | |
| 固定負債 | △1,259,909 | |
| 負債合計 | △1,919,991 |
(3)会計処理
当該譲渡株式の連結上の帳簿価額と譲渡価額との差額を「投資有価証券売却損」として特別損失に計上しております。
3.分離した事業が含まれていた報告セグメントの名称
東京ビッグハウス事業
4.当連結会計年度の連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額
売上高 1,237,346千円
営業利益 46,546