有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- (連結貸借対照表関係)2017/06/28 9:50
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「固定負債」の「債務保証損失引当金」「厚生年金基金解散損失引当金」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「固定負債」に表示していた「債務保証損失引当金」83百万円、「厚生年金基金解散損失引当金」34百万円、「その他」1,040百万円は、「その他」1,158百万円として組み替えております。 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 7.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2017/06/28 9:50
流動資産 46,586 百万円 流動負債 28,888 固定負債 2,389 負債合計 31,278 - #3 株式移転による共同持株会社の設立により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳
- 株式移転により米久㈱グループから引き継いだ現金及び預金同等物は18,065百万円であり、引き継いだ現金及び預金同等物以外の資産及び負債の主な内訳は以下のとおりであります。2017/06/28 9:50
流動資産 28,521 百万円 流動負債 28,888 固定負債 2,389 負債合計 31,278 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注)当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2017/06/28 9:50
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳当連結会計年度(平成29年3月31日) 流動負債-その他 △134 固定負債-繰延税金負債 △2,717
法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ④固定負債2017/06/28 9:50
当連結会計年度末における固定負債の残高は323億4百万円であり、主な内訳は長期借入金が242億5百万円であります。
⑤純資産