営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年7月31日
- 3億5219万
- 2018年7月31日 -9.24%
- 3億1965万
有報情報
- #1 企業結合等関係、財務諸表(連結)
- 4.当事業年度の損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額2018/10/30 15:15
累計期間 売上高 2,074千円 営業損失 775 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2018/10/30 15:15
当社が重視している経営指標は、売上高、営業利益及び経常利益であります。売上高、営業利益及び経常利益を継続的に成長させることにより、事業の安定的な成長による企業価値の向上、株主価値の向上を目指して参ります。
(3)中長期的な会社の経営戦略 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、当事業年度は、企業価値の向上への取り組みに対し、次の営業費用を重点的に投下資本いたしました。まず、コンテンツプラットフォームサービスにおいて、ITインフラの刷新プロジェクトを展開いたしました。プロジェクト初年である当事業年度においては、システムリプレースに伴い、新旧の技術基盤の並行稼働の必要性から、戦略的IT投資額が増加しました。その結果、データセンター利用料が増加(前年比40.39%増)しました。次に、中長期的な事業成長に備えるため、人材の採用を推進いたしました。その結果、給料及び手当が増加(前年比15.48%増)しました。2018/10/30 15:15
以上の結果、当事業年度の売上高は2,092,409千円(前年比10.7%増)、営業利益は319,651千円(同9.2%減)、経常利益は335,092千円(同4.7%減)、当期純利益は234,707千円(同0.6%増)となりました。
なお、当社はUGCサービス事業の単一セグメントであるため、セグメントごとの記載はしておりません。