四半期報告書-第56期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31)
※2 減損損失
前第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)
当社グループは、当第3四半期連結累計期間において、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
当社グループは、原則として、事業用資産については工場単位を基準としてグルーピングを行っております。
市況の変化等に伴う収益性の低下により投資額の回収が見込めなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(11百万円)として特別損失に計上しました。
回収可能価額は正味売却価額により測定しております。なお、遊休資産の回収可能価額は零としております。
当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)
当社グループは、当第3四半期連結累計期間において、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
当社グループは、原則として、事業用資産については工場単位を基準としてグルーピングを行っております。
市況の変化等に伴う収益性の低下により投資額の回収が見込めなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(6百万円)として特別損失に計上しました。
回収可能価額は正味売却価額により測定しております。なお、遊休資産の回収可能価額は零としております。
前第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)
当社グループは、当第3四半期連結累計期間において、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
| 場所 | 用途 | 種類 | 減損損失(百万円) |
| 当社(埼玉県上尾市) | 遊休資産 | 機械装置及び運搬具 | 11 |
| 合計 | 11 | ||
当社グループは、原則として、事業用資産については工場単位を基準としてグルーピングを行っております。
市況の変化等に伴う収益性の低下により投資額の回収が見込めなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(11百万円)として特別損失に計上しました。
回収可能価額は正味売却価額により測定しております。なお、遊休資産の回収可能価額は零としております。
当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)
当社グループは、当第3四半期連結累計期間において、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
| 場所 | 用途 | 種類 | 減損損失(百万円) |
| 当社(埼玉県上尾市) | 遊休資産 | 機械装置及び運搬具 | 6 |
| 合計 | 6 | ||
当社グループは、原則として、事業用資産については工場単位を基準としてグルーピングを行っております。
市況の変化等に伴う収益性の低下により投資額の回収が見込めなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(6百万円)として特別損失に計上しました。
回収可能価額は正味売却価額により測定しております。なお、遊休資産の回収可能価額は零としております。