- 3538
- 2026/09/30
- 時価
- 107億円
- PER 予
- 7.53倍
- 2016年以降
- 3.24-16.79倍
(2016-2026年) - PBR
- 0.81倍
- 2016年以降
- 0.62-2.86倍
(2016-2026年) - 配当 予
- 5.16%
- ROE 予
- 10.76%
- ROA 予
- 2.86%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ウイルプラス HD(3538)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期
連結
- 2015年12月31日
- 7315万
- 2016年12月31日
- -3億3700万
- 2017年12月31日
- 3390万
- 2018年12月31日
- -3340万
- 2019年12月31日 -999.99%
- -4億4752万
- 2020年12月31日
- 11億4477万
- 2021年12月31日 -31.57%
- 7億8334万
- 2022年12月31日
- -13億4187万
- 2023年12月31日
- 5億9095万
- 2024年12月31日
- -32億326万
- 2025年12月31日
- 4億5462万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ305百万円減少し、3,985百万円となりました。当第2四半期連結累計期間における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2024/02/14 9:58
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動により獲得した資金は590百万円(前年同期は1,341百万円の支出)となりました。 これは、資金の増加要因である税金等調整前四半期純利益が679百万円、減価償却費が742百万円、売上債権の減少額が90百万円、未払消費税等の増加等により「その他」が154百万円増加した一方で、資金の減少要因である棚卸資産の増加が324百万円、仕入債務の減少が450百万円、法人税等の支払額が309百万円あったこと等によるものであります。