6193 バーチャレクスHD

6193
2026/05/01
時価
28億円
PER 予
13.57倍
2017年以降
赤字-605.97倍
(2017-2025年)
PBR
1.47倍
2017年以降
1.12-8.19倍
(2017-2025年)
配当 予
1.57%
ROE 予
10.82%
ROA 予
5.11%
資料
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バーチャレクスHD(6193)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2015年3月31日
1億4872万
2015年12月31日 +5.93%
1億5754万
2016年3月31日 +63.47%
2億5753万
2016年6月30日 -79.97%
5158万
2016年9月30日 +61.53%
8331万
2016年12月31日 -22.51%
6456万
2017年3月31日 +251.07%
2億2666万
2017年6月30日
-1754万
2017年9月30日
2531万
2017年12月31日
-2070万
2018年3月31日
4729万
2018年6月30日
-7188万
2018年9月30日
87万
2018年12月31日
-378万
2019年3月31日
7504万
2019年6月30日
-1億9307万
2019年9月30日 -3%
-1億9887万
2019年12月31日 -41.7%
-2億8181万
2020年3月31日
-1億9259万
2020年6月30日
-9319万
2020年9月30日
-2626万
2020年12月31日
6158万
2021年3月31日 +167.67%
1億6483万
2021年6月30日 -54.99%
7419万
2021年9月30日 +132.82%
1億7273万
2021年12月31日 +107.05%
3億5765万
2022年3月31日 +45.38%
5億1995万
2022年6月30日 -80.83%
9969万
2022年9月30日 +152.48%
2億5171万
2022年12月31日 +68.29%
4億2361万
2023年3月31日 +36.04%
5億7629万
2023年6月30日 -85.83%
8166万
2023年9月30日 +79.6%
1億4667万
2023年12月31日 +76.48%
2億5884万
2024年3月31日 +43.35%
3億7104万
2024年6月30日
-8226万
2024年9月30日
4165万
2024年12月31日 +248.51%
1億4518万
2025年3月31日 +92.34%
2億7924万
2025年9月30日 -63.58%
1億170万
2025年12月31日 +72.33%
1億7525万

個別

2015年3月31日
1億3936万
2016年3月31日 +51.01%
2億1046万
2017年3月31日 -51%
1億313万
2018年3月31日 -33.9%
6817万
2019年3月31日 +10.36%
7523万
2020年3月31日
-1億400万
2021年3月31日
733万
2022年3月31日 +999.99%
8597万
2023年3月31日 +127.46%
1億9555万
2024年3月31日 -34.71%
1億2767万
2025年3月31日 -24.65%
9619万

有報情報

#1 ストックオプション制度の内容(連結)
(b)経常利益の累計額が 800 百万円を超過した場合 行使可能割合:100%
なお、上記の経常利益の判定においては、当社の有価証券報告書に記載された連結損益計算書(連結損益計算書を作成していない場合は損益計算書)における経常利益の数値を用いるものとし、当該連結損益計算書に株式報酬費用が計上されている場合には、これによる影響を排除した株式報酬費用控除前経常利益をもって判定するものとする。また、国際財務報告基準の適用等により参照すべき営業利益の概念に重要な変更があった場合には別途参照すべき指標を取締役会にて定めるものとする。
行使可能割合の計算において、各新株予約権者の行使可能な本新株予約権の数に1個未満の端数が生じる場合は、これを切り捨てた数とする。
2025/06/27 15:52
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
利益前連結会計年度当連結会計年度
全社費用(注)△942,876△996,851
連結財務諸表の営業利益371,049279,247
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
【関連情報】
2025/06/27 15:52
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2025/06/27 15:52
#4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
利益前連結会計年度当連結会計年度
全社費用(注)△942,876△996,851
連結財務諸表の営業利益371,049279,247
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2025/06/27 15:52
#5 役員報酬(連結)
②業績指標に連動する金銭報酬(賞与)の額
業務執行取締役に対して業績連動報酬(賞与)を支給する場合には、事業年度ごとの業績向上に対する意識を高めるための業績指標を反映した現金報酬とし、売上高、営業利益、経常利益、当期純利益の目標達成度を踏まえた適正な水準を考慮のうえ、総合的に勘案して決定するものとする。
③非金銭報酬等の内容及び額若しくは数
2025/06/27 15:52
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況の下、当社グループはテクノロジーを基盤として、バーチャレクス・コンサルティングはCRMをビジネスのドメインに、タイムインターメディアはWeb、文教・教育、AIなどをビジネスのフィールドとして、当社グループの持つコンサルティング、IT、アウトソーシングのノウハウを活用したトータルな支援を継続して行ってきました。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は6,488,911千円(前連結会計年度比3.0%減)、営業利益は279,247千円(前連結会計年度比24.7%減)、経常利益は185,231千円(前連結会計年度比59.2%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は111,005千円(前連結会計年度比45.3%減)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。
2025/06/27 15:52

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