SG HD(9143)ののれんの推移 - 全期間
連結
- 2017年3月20日
- 58億1500万
- 2017年9月20日 -0.43%
- 57億9000万
- 2017年12月20日 -4.61%
- 55億2300万
- 2018年3月31日 -31.61%
- 37億7700万
- 2018年6月30日 -6.2%
- 35億4300万
- 2018年9月30日 -5.67%
- 33億4200万
- 2018年12月31日 -9.69%
- 30億1800万
- 2019年3月31日 -11.96%
- 26億5700万
- 2019年6月30日 -9.9%
- 23億9400万
- 2019年9月30日 -3.97%
- 22億9900万
- 2019年12月31日 +0.65%
- 23億1400万
- 2020年3月31日 +136.26%
- 54億6700万
- 2020年6月30日 -1.61%
- 53億7900万
- 2020年9月30日 -27.24%
- 39億1400万
- 2020年12月31日 -0.28%
- 39億300万
- 2021年3月31日 +2.87%
- 40億1500万
- 2021年6月30日 -1.2%
- 39億6700万
- 2021年9月30日 +10.61%
- 43億8800万
- 2021年12月31日 +1.21%
- 44億4100万
- 2022年3月31日 -47.24%
- 23億4300万
- 2022年6月30日 +1.71%
- 23億8300万
- 2022年9月30日 -0.38%
- 23億7400万
- 2022年12月31日 -6.02%
- 22億3100万
- 2023年3月31日 +441.06%
- 120億7100万
- 2023年6月30日 +4.49%
- 126億1300万
- 2023年9月30日 -2.34%
- 123億1800万
- 2023年12月31日 -45.03%
- 67億7100万
- 2024年3月31日 +23.57%
- 83億6700万
- 2024年6月30日 +1.08%
- 84億5700万
- 2024年9月30日 +751.59%
- 720億1900万
- 2024年12月31日 +15.85%
- 834億3600万
- 2025年3月31日 -22.47%
- 646億9100万
- 2025年6月30日 +155.41%
- 1652億2800万
- 2025年9月30日 +4.39%
- 1724億7500万
- 2025年12月31日 +2.34%
- 1765億1700万
- 2026年3月31日 -17.54%
- 1455億6200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2026/06/10 15:22
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #2 事業等のリスク
- ⑧ M&A、事業提携2026/06/10 15:22
当社グループでは、事業拡大及び企業価値向上に向け、M&A及び事業提携についても選択肢の一つとしております。特にこれらの経営戦略を実行する場合は、対象会社への十分なデューデリジェンスを実施するとともに、社外取締役・監査役も参加する投資検討委員会にて出資・取得価額の妥当性について十分に検討した上で実行することとしております。しかしながら、当該M&Aや資本提携等の実施時に見込んだ成果が計画どおりに進捗しないこと等によるのれんや株式取得価額の減損等、当初予期していなかった事業上の問題の発生、取引関連費用の負担等によって当社グループの事業、財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
また、特に資本業務提携や共同出資によるジョイントベンチャー設立等については、提携等の実施当初に企図した成果が得られないと判断される場合は、契約の解消による出資の解消や提携会社の解散等が生じる可能性があります。この場合も、当社グループの事業、財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 1,751百万円2026/06/10 15:22
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、その効果の発現する期間(5年~20年)で定額法により償却しております。ただし、金額の重要性が乏しい場合は、のれんの生じた連結会計年度の費用としております。2026/06/10 15:22 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 当社が株式会社C&Fロジホールディングスを新たに連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。2026/06/10 15:22
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)流動資産 26,293 百万円 固定資産 102,222 のれん 59,734 流動負債 △19,681
当社の連結子会社であるSG HOLDINGS GLOBAL PTE. LTD.がMorrison Express Worldwide Corporationを新たに連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、原則として事業用資産及びのれんについては事業セグメント又は事業所を基準とし、処分予定資産、遊休不動産等については、物件単位ごとにグルーピングしております。2026/06/10 15:22
当連結会計年度において、翌連結会計年度以降の処分を予定している資産及び営業活動から生ずる損益が継続してマイナスとなっている資産について帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額556百万円を減損損失として特別損失に計上しております。その内訳は、建物及び構築物538百万円、その他18百万円であります。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2026/06/10 15:22
当連結会計年度末における流動資産は3,834億86百万円となり、前連結会計年度末に比べ129億21百万円増加いたしました。主な要因は、現金及び預金が201億55百万円減少した一方で、受取手形、営業未収金及び契約資産が293億46百万円、未収消費税の増加等によりその他流動資産が40億63百万円それぞれ増加したことによるものであります。固定資産は8,455億30百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,754億80百万円増加いたしました。主な要因は、のれんが808億70百万円、建物及び構築物が414億41百万円、顧客関連資産の増加等によりその他無形固定資産が331億33百万円、土地が97億37百万円それぞれ増加したことによるものであります。
この結果、総資産は1兆2,290億17百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,884億2百万円増加いたしました。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ただし、特例処理によっている金利スワップ及び振当処理の要件に該当する為替予約については、有効性の評価を省略しております。2026/06/10 15:22
(7) のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、その効果の発現する期間(5年~20年)で定額法により償却しております。ただし、金額の重要性が乏しい場合は、のれんの生じた連結会計年度の費用としております。 - #9 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2026/06/10 15:22
1.のれんの評価
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額