純資産
連結
- 2015年3月20日
- 2075億4700万
- 2016年3月20日 +14.28%
- 2371億9200万
- 2017年3月20日 +30.6%
- 3097億7100万
- 2017年9月20日 +4.25%
- 3229億3500万
個別
- 2015年3月20日
- 1688億4200万
- 2016年3月20日 +5.41%
- 1779億7700万
- 2017年3月20日 +53.85%
- 2738億2200万
有報情報
- #1 特別利害関係者等の株式等の移動状況(連結)
- (4)金融商品取引業者等(金融商品取引法第28条第8項に規定する有価証券関連業を行う者に限る)並びにその役員、人的関係会社及び資本的関係会社2017/12/04 15:00
4.移動価格は、DCF法、類似会社比準方式及び純資産方式の併用方式により算出した価格に基づき、当事者間で協議の上決定した価格であります。
5.各優先株式の移動価格は、発行時の取得条件に基づいて発行価格と同額であります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は3,410億71百万円となり、前連結会計年度末に比べ54億97百万円減少いたしました。これは、主に借入金が37億95百万円減少したことによるものであります。2017/12/04 15:00
純資産は3,097億71百万円となり、前連結会計年度末に比べ725億79百万円増加いたしました。これは、主に佐川急便株式会社株式の譲渡により資本剰余金が329億75百万円増加したことに加え、親会社株主に帰属する当期純利益が284億52百万円となった一方で、剰余金の配当39億27百万円を実施したことによるものであります。
この結果、自己資本比率は43.9%となり、前連結会計年度末に比べ4.4ポイント上昇いたしました。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 期末日の市場価格等に基づく時価法2017/12/04 15:00
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #4 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 当該株式分割が前事業年度の期首に実施されたと仮定した場合の前事業年度及び当事業年度における「1株当たり情報」は次のとおりとなります。2017/12/04 15:00
3.単元株制度の採用前事業年度(自 平成27年3月21日至 平成28年3月20日) 当事業年度(自 平成28年3月21日至 平成29年3月20日) 1株当たり純資産額 565.72円 882.13円 1株当たり当期純利益金額 38.61円 325.04円
単元株制度を採用し、普通株式の単元株式数を100株といたしました。 - #5 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2017/12/04 15:00
株式会社日立物流 前連結会計年度 当連結会計年度 純資産合計 - 213,919 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 平成27年3月21日 至 平成28年3月20日)2017/12/04 15:00
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。当連結会計年度(自 平成27年3月21日至 平成28年3月20日) 1株当たり純資産額 735.32円 1株当たり当期純利益金額 106.80円
2.当社は平成29年8月18日開催の取締役会決議に基づき、平成29年9月21日付で普通株式1株につき3株の株式分割を行っております。当連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額を算定しております。