西日本フィナンシャル HD(7189)の経常収益 - その他の推移 - 全期間
連結
- 2016年12月31日
- 134億8400万
- 2017年3月31日 +81.1%
- 244億1900万
- 2017年6月30日 -68.6%
- 76億6800万
- 2017年9月30日 +63%
- 124億9900万
- 2017年12月31日 +55.35%
- 194億1700万
- 2018年3月31日 +27.08%
- 246億7600万
- 2018年6月30日 -65.37%
- 85億4500万
- 2018年9月30日 +52.51%
- 130億3200万
- 2018年12月31日 +51.8%
- 197億8200万
- 2019年3月31日 +20.21%
- 237億8000万
- 2019年6月30日 -64.19%
- 85億1600万
- 2019年9月30日 +51.68%
- 129億1700万
- 2019年12月31日 +51.37%
- 195億5200万
- 2020年3月31日 +23.75%
- 241億9600万
- 2020年6月30日 -73.59%
- 63億9100万
- 2020年9月30日 +71.93%
- 109億8800万
- 2020年12月31日 +63.69%
- 179億8600万
- 2021年3月31日 +24.39%
- 223億7200万
- 2021年6月30日 -63.54%
- 81億5600万
- 2021年9月30日 +52.86%
- 124億6700万
- 2021年12月31日 +64.9%
- 205億5800万
- 2022年3月31日 +20.46%
- 247億6400万
- 2022年6月30日 -65.23%
- 86億1000万
- 2022年9月30日 +53.7%
- 132億3400万
- 2022年12月31日 +145.73%
- 325億2000万
- 2023年3月31日 +21.2%
- 394億1400万
- 2023年6月30日 -69.59%
- 119億8500万
- 2023年9月30日 +63.39%
- 195億8200万
- 2023年12月31日 +56.94%
- 307億3200万
- 2024年3月31日 +26.84%
- 389億8100万
- 2024年6月30日 -68.71%
- 121億9600万
- 2024年9月30日 +59.3%
- 194億2800万
- 2024年12月31日 +62.48%
- 315億6600万
- 2025年3月31日 +23.75%
- 390億6200万
- 2025年6月30日 -62.96%
- 144億7000万
- 2025年9月30日 +52.58%
- 220億7900万
- 2025年12月31日 +64.28%
- 362億7200万
- 2026年3月31日 +22.91%
- 445億8300万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- ① 当連結会計年度における半期情報等2026/06/19 15:51
(注) 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しています。中間連結会計期間 当連結会計年度 経常収益(百万円) 110,236 246,860 税金等調整前中間(当期)純利益(百万円) 30,693 58,146
② その他 - #2 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
- ※1 その他の経常収益には、次のものを含んでいます。2026/06/19 15:51
- #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「銀行業」は、預金業務、貸出業務、有価証券投資業務、内国為替業務、外国為替業務等を行っています。2026/06/19 15:51
2 報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。報告セグメントの利益は経常利益ベースの数値です。またセグメント間の内部経常収益は一般的な取引と同様の取引条件に基づいています。 - #4 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しています。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、信用保証業務、クレジットカード業務、金融商品取引業務等の金融関連業務及び情報システムサービス業務を含んでいます。
3 セグメント利益、セグメント資産、セグメント負債、資金運用収益及び資金調達費用の調整額の主な内訳はセグメント間取引消去です。
4 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っています。2026/06/19 15:51 - #5 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社
会社名 Jペイメントサービス株式会社
株式会社NCBベンチャーキャピタル
NCBベンチャー投資事業有限責任組合
NCBベンチャー2号投資事業有限責任組合
株式会社サムライト
株式会社シティキャリアサービス
株式会社シティアスコムアイテック
株式会社KBKプラス
株式会社インクルーシヴシティ
インフォニイ株式会社
有限会社シティアスコムベトナム
非連結子会社は、その資産、経常収益、当期純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)及びその他の包括利益累計額(持分に見合う額)等からみて、連結の範囲から除いても企業集団の財政状態及び経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除外しています。2026/06/19 15:51 - #6 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2026/06/19 15:51
特定の顧客に対する経常収益で連結損益計算書の経常収益の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しています。 - #7 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2026/06/19 15:51
(注) 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、信用保証業務、クレジットカード業務、金融商品取引業務等の金融関連業務及び情報システムサービス業務を含んでいます。報告セグメント その他 合計 銀行業 うち代理業務 1,956 2 1,959 役務取引等収益以外の経常収益 56 9,450 9,506 顧客との契約から生じる経常収益 24,788 18,749 43,538 上記以外の経常収益 147,266 5,610 152,877 外部顧客に対する経常収益 172,055 24,359 196,415
当連結会計期間(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) - #8 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。報告セグメントの利益は経常利益ベースの数値です。またセグメント間の内部経常収益は一般的な取引と同様の取引条件に基づいています。2026/06/19 15:51 - #9 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 経常収益
当社グループは、本邦の外部顧客に対する経常収益に区分した金額が連結損益計算書の経常収益の90%を超えるため、記載を省略しています。2026/06/19 15:51 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (経営成績)2026/06/19 15:51
経常収益は、前連結会計年度比504億45百万円増加し、2,468億60百万円となりました。経常費用は、前連結会計年度比371億98百万円増加し、1,880億76百万円となりました。この結果、経常利益は、前連結会計年度比132億46百万円増加し、587億84百万円となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は、前連結会計年度比91億34百万円増加し、401億16百万円となりました。
(セグメントの業績) - #11 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (単位:百万円)2026/06/19 15:51
(注) 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しています。貸出業務 有価証券投資業務 その他 合計 外部顧客に対する経常収益 132,170 60,981 53,709 246,860 - #12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 有限会社シティアスコムベトナム2026/06/19 15:51
非連結子会社は、その資産、経常収益、当期純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)及びその他の包括利益累計額(持分に見合う額)等からみて、連結の範囲から除いても企業集団の財政状態及び経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除外しています。
2 持分法の適用に関する事項