のれん
連結
- 2023年12月31日
- 7779万
- 2024年12月31日 +663.47%
- 5億9393万
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- (ア)2022年12月期から2025年12月期のいずれかの事業年度において、当社の連結EBITDAの額が35億円を超過した場合:割当を受けた本新株予約権の50%(行使可能な本新株予約権の個数につき1個未満の端数が生ずる場合には、かかる端数は切り捨てる。)2025/03/27 14:38
なお、上記における連結EBITDAの額の判定においては、当社が提出した有価証券報告書に記載された連結損益計算書(連結財務諸表を作成していない場合は損益計算書)における連結営業利益に連結キャッシュ・フロー計算書(連結財務諸表を作成していない場合はキャッシュ・フロー計算書)上の減価償却費、のれん償却額及び株式報酬費用を加算した額を参照するものとする。また、国際財務報告基準の適用等により参照すべき数値の概念に重要な変更があった場合には、別途参照すべき指標を当社の取締役会にて定めるものとする。
(イ)割当日から本新株予約権の権利行使期間が満了するまでの期間のいずれかの時点において、金融商品取引所における当社の時価総額が700億円を超過し、かつ、上記(ア)の条件も充足されている場合(その前後を問わない。):割当を受けた新株予約権の100%。 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2025/03/27 14:38
前連結会計年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリーに対する報酬・手数料等 30,700千円2025/03/27 14:38
(5)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果が発現すると見積もられる期間(5~10年)で均等償却することとしております。2025/03/27 14:38 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により株式会社ヴェスを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と株式取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2025/03/27 14:38
当連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日))流動資産 795,600 千円 固定資産 19,507 のれん 1,406,849 流動負債 △326,886
株式の取得により株式会社ランド・ホーを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と株式取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日)2025/03/27 14:38
当社グループは、管理会計上の区分を基礎として資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失 株式会社デジタルアイデンティティのMediaFox事業(東京都 渋谷区) その他 のれん 65,787千円 株式会社デジタルアイデンティティのCAMPiN事業(東京都 渋谷区) その他 のれん 59,499千円
当社の連結子会社である(旧)株式会社MediaFoxの株式取得に伴い発生したのれん及びCAMPiN事業の譲受に伴い発生したのれんについて、超過収益力を前提にのれんを計上しておりましたが、将来の収益見通しと回収可能性を勘案し、回収可能額をゼロとして減損損失を計上しております。 - #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2025/03/27 14:38
前連結会計年度(2023年12月31日) 当連結会計年度(2024年12月31日) 法人税額の特別控除額 △4.0 △1.6 のれん償却額 12.7 17.2 評価性引当額の増減 12.5 4.4 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2025/03/27 14:38
当連結会計年度末における総資産の残高は、前連結会計年度末に比べて108,704千円増加し、12,821,686千円となりました。主な要因は、土地が188,853千円減少した一方で、のれんが222,109千円、敷金が50,126千円増加したこと等によるものであります。
(負債) - #9 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2025/03/27 14:38
当連結会計年度の設備投資額(有形、無形固定資産(のれんを除く))は33,667千円で、主要なものは、本社オフィス移転に伴うものであります。 - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2025/03/27 14:38
(6)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果が発現すると見積もられる期間(5~10年)で均等償却することとしております。 - #11 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2025/03/27 14:38
のれんの評価
1.当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #12 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリーに対する報酬・手数料等 53,300千円2025/03/27 14:38
(4)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。