修繕引当金
連結
- 2019年12月31日
- 22億4500万
- 2020年12月31日 -76.48%
- 5億2800万
個別
- 2019年12月31日
- 22億4500万
- 2020年12月31日 -76.48%
- 5億2800万
有報情報
- #1 引当金の計上基準
- 修繕引当金
製造設備の定期修繕に要する支出に備えるため、その支出見込額に基づき、当事業年度に負担すべき額を計上しております。2021/03/23 16:00 - #2 引当金明細表(連結)
- (単位:百万円)2021/03/23 16:00
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 修繕引当金(流動負債) 2,245 528 2,245 528 修繕引当金(固定負債) - 659 - 659 環境対策引当金 148 - 148 0 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/03/23 16:00
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年12月31日) 当事業年度(2020年12月31日) 退職給付引当金 577百万円 606百万円 修繕引当金 678 358 投資有価証券評価損 272 272
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/03/23 16:00
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2019年12月31日) 当連結会計年度(2020年12月31日) 退職給付に係る負債 758百万円 790百万円 修繕引当金 678 358 投資有価証券評価損 272 272
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (負債)2021/03/23 16:00
当連結会計年度末における流動負債は352億6百万円となり、前連結会計年度末に比べ82億13百万円減少いたしました。これは主に、支払手形及び買掛金が32億60百万円、未払金が20億97百万円、未払法人税等が12億74百万円、修繕引当金が17億17百万円それぞれ減少したことによるものであります。
固定負債は144億18百万円となり、前連結会計年度末に比べ9億円減少いたしました。これは主に、繰延税金負債が6億52百万円、修繕引当金が6億59百万円それぞれ増加しましたが、長期借入金が24億円減少したことによるものであります。 - #6 製造原価明細書(連結)
- 注1 主な内訳は次のとおりであります。2021/03/23 16:00
注2 他勘定振替高の主なものは、製造受託に伴う製造費用の未収入金振替額であります。項目 前事業年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 当事業年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 修繕費(百万円) 1,443 1,948 修繕引当金繰入額(百万円) 1,787 1,562 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 売上債権等の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。2021/03/23 16:00
ロ 修繕引当金
製造設備の定期修繕に要する支出に備えるため、その支出見込額に基づき、当連結会計年度に負担すべき額を計上しております。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- デリバティブ
時価法2021/03/23 16:00