3963 シンクロ・フード

3963
2026/06/05
時価
93億円
PER 予
63.84倍
2017年以降
赤字-126.95倍
(2017-2026年)
PBR
1.89倍
2017年以降
1.45-21.7倍
(2017-2026年)
配当 予
4.67%
ROE 予
2.97%
ROA 予
1.23%
資料
Link
CSV,JSON

シンクロ・フード(3963)ののれんの推移 - 全期間

【期間】

連結

2018年3月31日
1億3043万
2018年6月30日 -5%
1億2390万
2018年9月30日 -5.26%
1億1738万
2018年12月31日 -5.56%
1億1086万
2019年3月31日 -5.88%
1億434万
2019年6月30日 -6.25%
9782万
2019年9月30日 -6.67%
9130万
2019年12月31日 -7.14%
8477万
2020年3月31日 -55.87%
3741万
2020年6月30日 -8.33%
3429万
2020年9月30日 +2.12%
3502万
2020年12月31日 -9.69%
3162万
2023年6月30日 +625.47%
2億2945万
2023年9月30日 -27.32%
1億6676万
2023年12月31日 -4.59%
1億5911万
2024年3月31日 +50.39%
2億3928万
2024年6月30日 -4.79%
2億2782万
2024年9月30日 -14.52%
1億9474万
2024年12月31日 -5.36%
1億8430万
2025年3月31日 -70.31%
5471万
2025年6月30日 -6.43%
5119万
2025年9月30日 +999.99%
53億333万
2025年12月31日 -2.54%
51億6842万
2026年3月31日 -2.61%
50億3352万

個別

2024年3月31日
2億3163万
2025年3月31日 -78.89%
4889万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益又は損失の合計額は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.報告セグメントに対して特定の資産は配分しておりませんが、減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む)及びのれんの償却額は配分しております。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
2025/06/27 11:05
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.報告セグメントに対して特定の資産は配分しておりませんが、減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む)、のれんの償却額及び減損損失は配分しております。2025/06/27 11:05
#3 事業等のリスク
当社グループは、今後の事業拡大及び収益力向上のため、国内外を問わず企業の買収や子会社設立、合弁事業の展開、アライアンスを目的とした事業投資等を実施する場合があります。当社グループは、投資案件に対して、企業グループの価値向上に寄与できるかを検討し、デューデリジェンス等を行うことで、リスク及び回収可能性を十分に事前評価したうえで、投資を実施しております。
また、実施後も投資先の財務状況や事業計画と実績の差異をモニタリングすることで、当社グループへの影響を把握することとしておりますが、事業環境の変化や不測の事態により、事業計画通りに進展しない場合や、効率的な経営資源の活用を行うことができなかった場合には、のれんの減損損失や株式の評価損が発生し、当社グループの業績及び財政状況に影響を及ぼす可能性があります。
3.組織体制について
2025/06/27 11:05
#4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
この暫定的な会計処理の確定に伴い、当連結会計年度の連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されております。
この結果、顧客関連資産35,600千円、繰延税金負債10,900千円を新たに識別し、顧客関連資産は6年から7年にわたって均等償却しております。暫定的に算出されたのれんの金額91,644千円は会計処理の確定により24,699千円減少し、66,944千円となりました。なお、のれんの償却年数に変更はありません。
また、前連結会計年度末の顧客関連資産は34,214千円増加し、のれんは23,670千円、繰延税金資産は11,325千円、利益剰余金は780千円それぞれ減少しております。前連結会計年度の連結損益計算書は販売費及び一般管理費が356千円増加し、営業利益、経常利益、税金等調整前当期純利益はそれぞれ同額減少しており、また、法人税等調整額が424千円増加し、親会社株主に帰属する当期純利益が780千円減少しております。
2025/06/27 11:05
#5 会計方針に関する事項(連結)
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等の特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
(4) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間を合理的に見積もり、当該期間(6年)において均等償却しております。
2025/06/27 11:05
#6 減損損失に関する注記(連結)
当連結会計年度において、当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
場所用途種類減損損失(千円)
東京本社(東京都渋谷区)その他(内装建築.com)のれん66,149
東京本社(東京都渋谷区)その他(農業ジョブ)のれん52,997
東京本社(東京都渋谷区)その他(農業ジョブ)顧客関連資産28,672
②減損損失を認識するに至った経緯
メディアプラットフォーム事業において、内装建築.comの「のれん」、農業ジョブの保有する固定資産及び「のれん」について、当初想定した収益が見込めなくなったことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
2025/06/27 11:05
#7 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
流動資産7,980千円
固定資産171,531
のれん248,700
顧客関連資産118,379
(注)当連結会計年度において、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、前連結会計年度に係る各数値については、暫定的な会計処理の確定の内容を反映させております。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
2025/06/27 11:05
#8 税効果会計関係、財務諸表(連結)
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
前事業年度(2023年3月31日)当事業年度(2024年3月31日)
評価性引当額の増減-△2.80
のれん償却額-1.21
減損損失-4.36
(注)前事業年度は、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が、法定実効税率の100分の5以下であるため、注記を省略しております。
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正
2025/06/27 11:05
#9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
前連結会計年度(2024年3月31日)当連結会計年度(2025年3月31日)
評価性引当額の増減-△2.63
のれん償却額-1.13
減損損失-3.95
(注)前連結会計年度は、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が、法定実効税率の100分の5以下であるため、注記を省略しております。
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正
2025/06/27 11:05
#10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(資産)
当連結会計年度末における流動資産は5,683,214千円となり、前連結会計年度末に比べて1,272,031千円増加しました。主な増加要因は、新株発行等による現金及び預金の増加(前連結会計年度末比803,461千円増)、自己株式取得のための預け金の増加(同430,995千円増)であります。固定資産は447,462千円となり、前連結会計年度末に比べて211,290千円減少しました。主な減少要因は、のれんの減少(同160,902千円減)、顧客関連資産の減少(同48,011千円減)であります。以上の結果、総資産は6,130,677千円(同1,060,740千円増)となりました。
(負債)
2025/06/27 11:05
#11 負ののれん発生益(連結)
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
2025/06/27 11:05
#12 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
のれん及び顧客関連資産の評価
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額
2025/06/27 11:05
#13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権について貸倒実績率により、貸倒懸念債権等の特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
4.のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間を合理的に見積もり、当該期間(6年)において均等償却しております。
2025/06/27 11:05

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。