有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2018/06/29 9:34
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2018/06/29 9:34
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 32,328千円 固定資産 12,211 資産合計 44,540
影響の概算額については、合理的な算定が困難であるため記載しておりません。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
定率法を採用しておりますが、平成28年4月1日以後に取得する建物附属設備については定額法を採用しております。なお、耐用年数は以下の通りです。
建物 10年
工具、器具及び備品 6~12年2018/06/29 9:34 - #4 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※ 有形固定資産の減価償却累計額2018/06/29 9:34
当連結会計年度(平成30年3月31日) 有形固定資産の減価償却累計額 21,886千円 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/06/29 9:34
- #6 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社ウィットを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに新規連結子会社株式の取得価額と新規連結子会社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2018/06/29 9:34
流動資産 32,328千円 固定資産 12,211千円 のれん 130,430千円 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2018/06/29 9:34
当連結会計年度末における流動資産は2,321,124千円となりました。主な内訳は、現金及び預金2,223,593千円、売掛金67,920千円であります。また固定資産は240,563千円となりました。主な内訳は、のれん130,430千円、敷金及び保証金43,744千円になります。以上の結果、総資産は2,561,687千円となっております。
(負債) - #8 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (3)当該資産除去債務の総額の増減2018/06/29 9:34
当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 期首残高 7,290千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 1,928〃 時の経過による調整額 64〃 - #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法2018/06/29 9:34
有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物については、定額法を採用しております。