AOI TYO HD(3975)ののれんの推移 - 四半期
連結
- 2017年3月31日
- 42億9455万
- 2017年6月30日 -1.78%
- 42億1818万
- 2017年9月30日 -1.17%
- 41億6891万
- 2017年12月31日 -1.49%
- 41億670万
- 2018年3月31日 +4.11%
- 42億7530万
- 2018年6月30日 -1.93%
- 41億9279万
- 2018年9月30日 +0.31%
- 42億598万
- 2018年12月31日 -2.1%
- 41億1771万
- 2019年3月31日 -1.73%
- 40億4659万
- 2019年6月30日 -0.5%
- 40億2641万
- 2019年9月30日 +1.51%
- 40億8711万
- 2019年12月31日 -1.88%
- 40億1021万
- 2020年3月31日 -2.47%
- 39億1101万
- 2020年6月30日 -5.09%
- 37億1184万
- 2020年9月30日 -2.04%
- 36億3596万
- 2020年12月31日 -7.17%
- 33億7527万
- 2021年3月31日 -1.56%
- 33億2253万
- 2021年6月30日 -1.59%
- 32億6979万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/08/13 16:10
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動) - #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2021/08/13 16:10
該当事項はありません。 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当第2四半期連結累計期間において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2021/08/13 16:10
当社グループは、事業区分別に資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失 マレーシア その他 のれん 116,673千円
当社連結子会社ののれんについては、当初予定していた収益が見込めなくなったことにより、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失を特別損失として計上しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- かかる中、当社グループでは、新型コロナウイルス感染拡大防止対策を講じた上での業務運営が定常化し、業績面での影響を大きく受けることはなく、国内広告市場の緩やかな回復等に伴い、当期の案件受注高はコロナ前の水準に戻しています。併せて、中期経営計画に掲げたコスト削減施策にも前倒しで取り組んでおります。2021/08/13 16:10
その結果、当第2四半期連結累計期間の連結業績は、売上高29,025百万円(前年同四半期比19.1%増)、営業利益1,686百万円(前年同四半期は営業損失881百万円)、経常利益1,668百万円(前年同四半期は経常損失1,047百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益891百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失956百万円)と、なりました。なお、販売費及び一般管理費には、M&Aによるのれん償却額105百万円が含まれております。
当社グループは、「広告事業」の単一セグメントでありましたが、中期経営計画に基づき本年1月に連結子会社10社を削減する大規模な組織再編を実施し、報告セグメントを、広告会社からの受託を中心に従来からの広告映像制作を担う「コンテンツプロデュース事業」と、広告主からの直接取引を中心にコミュニケーションの設計から実行までを担う「コミュニケーションデザイン事業」の2区分に変更しております。