- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2023年3月1日 至 2024年2月29日)
2025/05/28 15:32- #2 会計方針に関する事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
主に定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物に含まれる建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下の通りであります。
2025/05/28 15:32- #3 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2023年3月1日
至 2024年2月29日) | 当連結会計年度
(自 2024年3月1日
至 2025年2月28日) |
| 建物及び構築物 | 8 | 百万円 | 5 | 百万円 |
| ソフトウェア | 3 | | - | |
| その他 | 0 | | 1 | |
| 計 | 12 | | 6 | |
2025/05/28 15:32 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2) 有形固定資産
(単位:百万円)
2025/05/28 15:32- #5 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※1 有形固定資産の減価償却累計額
2025/05/28 15:32- #6 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:百万円)
2025/05/28 15:32- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果使用した資金は、17億98百万円となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出が5億99百万円、無形資産の取得による支出が10億59百万円あったことによるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2025/05/28 15:32- #8 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、「無形固定資産」の「その他」に含めておりました「ソフトウエア仮勘定」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」の「その他」に表示していた1,798百万円は、「ソフトウエア仮勘定」1,798百万円、「その他」0百万円として組み替えております。
2025/05/28 15:32- #9 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
(3) 当該資産除去債務の総額の増減
| 前連結会計年度(自 2023年3月1日至 2024年2月29日) | 当連結会計年度(自 2024年3月1日至 2025年2月28日) |
| 期首残高 | 1,118 | 百万円 | 1,159 | 百万円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | 90 | | 58 | |
| 資産除去債務の履行による減少額 | △61 | | △86 | |
2025/05/28 15:32- #10 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)1.商品の評価」に記載した内容と同一であります。
2.固定資産の減損
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額
2025/05/28 15:32- #11 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
当社グループが保有する商品は、競合他社との競争激化や天候等による外部環境要因の影響を受けやすく、また、ファッションの流行によって顧客のニーズが変化することから、将来における実際の市場環境や需要動向が見込みより悪化した場合には、評価損の計上に伴い、利益が減少する可能性があります。
2.固定資産の減損
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
2025/05/28 15:32- #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(3) デリバティブ 時価法
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
2025/05/28 15:32