有価証券報告書-第26期(2024/03/01-2025/02/28)
(3)指標及び目標
当社グループでは、上記「(2)戦略」において記載した戦略について、次の指標を用いております。当該指標に関する目標及び実績は、次の通りであります。
(注) 1.直近3年間のCO2排出量算定値を分析した結果、2022年2月期のCO2排出量算定値は、当社を含め新型コロナウイルス感染症による世界的な経済活動の落ち込みの影響が色濃く残っており異常値であると判断し、基準年を2022年2月期から2024年2月期に変更しております。
2.CO2排出量(Scope 1、2)及びCO2排出量(衣料品1点当り)の当連結会計年度における削減実績については、現在精査中です。
3.男女間賃金格差(本社:全労働者)及び男女間賃金格差(店舗:全労働者)については、今後目標を定め、公表する予定です。
当社グループでは、上記「(2)戦略」において記載した戦略について、次の指標を用いております。当該指標に関する目標及び実績は、次の通りであります。
| 指標 | 目標 | 実績 |
| CO2排出量 (Sope 1、2) | 2030年度までに50%削減 (2024年2月期比)(注1) | (注2) |
| CO2排出量 (衣料品1点当り) | 2030年度までに20%削減 (2024年2月期比)(注1) | (注2) |
| 女性管理職比率 | 45%以上を維持 | 46.6% |
| 男女間賃金格差 (本社:全労働者) | (注3) | 72.3% |
| 男女間賃金格差 (店舗:全労働者) | (注3) | 88.3% |
| エンゲージメントスコアポイント | 7.00以上を維持 | 7.75/10.00 |
| eラーニング稼働率 | 100% | 77.3% |
(注) 1.直近3年間のCO2排出量算定値を分析した結果、2022年2月期のCO2排出量算定値は、当社を含め新型コロナウイルス感染症による世界的な経済活動の落ち込みの影響が色濃く残っており異常値であると判断し、基準年を2022年2月期から2024年2月期に変更しております。
2.CO2排出量(Scope 1、2)及びCO2排出量(衣料品1点当り)の当連結会計年度における削減実績については、現在精査中です。
3.男女間賃金格差(本社:全労働者)及び男女間賃金格差(店舗:全労働者)については、今後目標を定め、公表する予定です。