MS-Japan(6539)の全事業営業利益の推移 - 通期
連結
- 2021年3月31日
- 12億3995万
- 2022年3月31日 +27.11%
- 15億7614万
- 2023年3月31日 +13.55%
- 17億8963万
- 2024年3月31日 -9.28%
- 16億2361万
- 2025年3月31日 -1.15%
- 16億491万
- 2026年3月31日 +4.29%
- 16億7375万
個別
- 2015年3月31日
- 5億7267万
- 2016年3月31日 +36.67%
- 7億8267万
- 2017年3月31日 +26.17%
- 9億8751万
- 2018年3月31日 +18.56%
- 11億7082万
- 2019年3月31日 +44.36%
- 16億9024万
- 2020年3月31日 +0.86%
- 17億482万
- 2021年3月31日 -27.27%
- 12億3995万
- 2022年3月31日 +27.11%
- 15億7614万
- 2023年3月31日 +13.55%
- 17億8963万
- 2024年3月31日 +0.83%
- 18億454万
- 2025年3月31日 -6.55%
- 16億8639万
- 2026年3月31日 +1.22%
- 17億702万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社グループは、当社グループ特有の専門性の高いノウハウを活かした質の高いマッチングの機会を採用企業及び求職者に数多く提供し、社会に新たな価値を創造することが責務であると考えております。そのためには、既存事業である国内の人材紹介事業をさらに成長させるとともに、海外における事業展開や新たな事業の創出に伴う投資を回収し、持続的な成長を維持することが重要であると考えております。2026/06/18 16:41
以上の理由から、当社はこれらを総合的に反映する売上高、営業利益、EBITA、経常利益、当期純利益、各種利益率、調整後当期純利益及び調整後1株当たり当期純利益(調整後EPS)を重要な経営指標とし、その継続的な成長を重視しております。
(注)調整後当期純利益は、親会社株主に帰属する当期純利益にのれん償却額を加算して算出しております。また、調整後1株当たり当期純利益(調整後EPS)は、調整後当期純利益を期中平均株式数(自己株式を除く)で除して算出しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 販売費及び一般管理費については、事業拡大に向けた人材採用投資に伴う人件費の増加等があった一方で、支社統合に伴う地代家賃の減少の影響により、4,252,257千円(前期比1.5%減)となりました。2026/06/18 16:41
この結果、当連結会計年度における売上高は7,647,329千円(前期比2.3%増)、EBITDA(営業利益+減価償却費+のれん償却額)は2,139,158千円(前期比3.1%増)、営業利益は1,673,750千円(前期比4.3%増)、経常利益は1,684,673千円(前期比0.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,034,662千円(前期比0.2%増)となりました。
②キャッシュ・フローの状況