四半期報告書-第57期第2四半期(令和1年10月1日-令和1年12月31日)
※2 減損損失の内容は次のとおりであります。
前第2四半期連結累計期間(自 2018年7月1日 至 2018年12月31日)
該当事項はありません。
当第2四半期連結累計期間(自 2019年7月1日 至 2019年12月31日)
当社グループは、資産を用途により事業用資産、賃貸用資産及び遊休資産に分類しております。
また、事業用資産については、管理会計の単位、賃貸用資産及び遊休資産については、個別物件単位に基づきグルーピングをしております。
その結果、上記の事業用資産は、営業終了の意思決定を行ったため、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額63,093千円を減損損失として特別損失に計上しております。
なお、当該資産の回収可能価額は、使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローがマイナスであるため、零として算定しております。
前第2四半期連結累計期間(自 2018年7月1日 至 2018年12月31日)
該当事項はありません。
当第2四半期連結累計期間(自 2019年7月1日 至 2019年12月31日)
| 用途 | 場所 | 種類 | 金額(千円) |
| 事業用資産 | 三重県四日市市 | 建物及び構築物 工具、器具及び備品 | 60,893 2,200 |
| 計 | 63,093 | ||
当社グループは、資産を用途により事業用資産、賃貸用資産及び遊休資産に分類しております。
また、事業用資産については、管理会計の単位、賃貸用資産及び遊休資産については、個別物件単位に基づきグルーピングをしております。
その結果、上記の事業用資産は、営業終了の意思決定を行ったため、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額63,093千円を減損損失として特別損失に計上しております。
なお、当該資産の回収可能価額は、使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローがマイナスであるため、零として算定しております。