3981 ビーグリー

3981
2026/03/31
時価
78億円
PER 予
9.67倍
2017年以降
4.55-44.85倍
(2017-2025年)
PBR
0.87倍
2017年以降
0.74-3.11倍
(2017-2025年)
配当 予
3.61%
ROE 予
8.96%
ROA 予
4.35%
資料
Link
CSV,JSON

ビーグリー(3981)のキャッシュ・フロー計算書

【提出】
2018年8月14日 15:02
【資料】
四半期報告書-第6期第2四半期(平成30年4月1日-平成30年6月30日)
【短信】
平成30年12月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結)
【閲覧】

個別決算

キャッシュ・フロー計算書(千円)
勘定科目自 2017年1月1日
至 2017年6月30日
自 2018年1月1日
至 2018年6月30日
営業活動によるキャッシュ・フロー
税引前当年度純利益又は税引前当年度純損失(△)591,717-108,024
減価償却費89,75761,740
のれん償却額121,948121,948
貸倒引当金の増減額(△は減少)-291295
賞与引当金の増減額(△は減少)-31,439
ポイント引当金の増減額(△は減少)37,884-41,457
受取利息及び受取配当金-5-76
支払利息7,0123,887
融資手数料6,4422,201
上場関連費用15,10913,759
売上債権の増減額(△は増加)54,802-48,880
たな卸資産の増減額(△は増加)-21-2,753
仕入債務の増減額(△は減少)-27,642175,871
未払金の増減額(△は減少)-34,855228,256
未払費用の増減額(△は減少)-4,920156
未払法人税等(外形標準課税)の増減額(△は減少)-14,599-31,642
未払又は未収消費税等の増減額-17,877-112,294
その他3,41012,463
小計796,431275,451
利息及び配当金の受取額576
利息の支払額-7,577-3,819
融資手数料の支払による支出-6,649-2,285
法人税等の支払額-129,466-256,048
営業活動によるキャッシュ・フロー652,74413,374
投資活動によるキャッシュ・フロー
有形固定資産の取得による支出-258-1,258
無形固定資産の取得による支出-46,812-132,231
投資活動によるキャッシュ・フロー-47,070-133,490
財務活動によるキャッシュ・フロー
長期借入れによる収入1,200,000
長期借入金の返済による支出-2,100,000-120,000
株式の発行による収入935,17319,142
上場関連費用の支出-17,539-19,699
新株予約権の発行による収入600
自己株式の取得による支出-200-348,130
財務活動によるキャッシュ・フロー18,033-468,687
現金及び現金同等物の増減額(△は減少)623,707-588,803
現金及び現金同等物の四半期末残高1,262,6101,225,343

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。