有価証券届出書(新規公開時)
(企業結合等関係)
前連結会計年度(自 平成26年1月1日 至 平成26年12月31日)
取得による企業結合
(1) 企業結合の概要
① 被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 (旧)menue株式会社
事業の内容 デジタルコンテンツの制作・配信
② 企業結合を行った主な理由
デジタルコンテンツ事業の拡充を目的とするものであります。
③ 企業結合日
平成26年2月7日
④ 企業結合の法的形式
現金を対価とする株式取得
⑤ 結合後企業の名称
変更はありません。
⑥ 取得した議決権比率
100.00%
⑦ 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社による現金を対価とする株式取得であること。
(2) 連結財務諸表に含まれる被取得企業の業績の期間
平成26年1月1日から平成26年12月31日まで
(3) 被取得企業の取得原価及びその内訳
(4) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
a.発生したのれんの金額
5,077,018千円
b.発生原因
今後の事業展開によって期待される将来の超過収益力の合理的な見積りにより発生したものであります。
c.償却の方法及び償却期間
20年間にわたる均等償却
(5) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
流動資産 4,211,951千円
固定資産 701,224 〃
繰延資産 2,924 〃
資産合計 4,916,101 〃
流動負債 1,434,300 〃
負債合計 1,434,300 〃
共通支配下の取引等
当社は、平成26年3月11日に締結した合併契約に基づき、当社の連結子会社である(旧)menue株式会社を平成26年5月1日付で吸収合併いたしました。
(1) 取引の概要
① 結合当事企業の名称及びその事業の内容
結合当事企業の名称 (旧)menue株式会社
事業の内容 デジタルコンテンツの制作・配信
② 企業結合日
平成26年5月1日
③ 企業結合の法的形式
(旧)株式会社MNH(現株式会社ビーグリー)を吸収合併存続会社、(旧)menue株式会社(当社の連結子会社)を吸収合併消滅会社とする吸収合併
④ 結合後企業の名称
menue株式会社(現株式会社ビーグリー)
⑤ その他取引の概要に関する事項
デジタルコンテンツ事業に注力することで、顧客満足度を高めるとともに、収益性を向上させることを目的としております。
(2) 実施した会計処理の概要
「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成20年12月26日公表分)及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成20年12月26日公表分)に基づき、共通支配下の取引として処理しております。
当連結会計年度(自 平成27年1月1日 至 平成27年12月31日)
該当事項はありません。
前連結会計年度(自 平成26年1月1日 至 平成26年12月31日)
取得による企業結合
(1) 企業結合の概要
① 被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 (旧)menue株式会社
事業の内容 デジタルコンテンツの制作・配信
② 企業結合を行った主な理由
デジタルコンテンツ事業の拡充を目的とするものであります。
③ 企業結合日
平成26年2月7日
④ 企業結合の法的形式
現金を対価とする株式取得
⑤ 結合後企業の名称
変更はありません。
⑥ 取得した議決権比率
100.00%
⑦ 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社による現金を対価とする株式取得であること。
(2) 連結財務諸表に含まれる被取得企業の業績の期間
平成26年1月1日から平成26年12月31日まで
(3) 被取得企業の取得原価及びその内訳
| 取得の対価 | 現金 | 8,500,000千円 |
| 取得に直接要した費用 | デューデリジェンス費用等 | 7,682 〃 |
| 取得原価 | 8,507,682千円 | |
(4) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
a.発生したのれんの金額
5,077,018千円
b.発生原因
今後の事業展開によって期待される将来の超過収益力の合理的な見積りにより発生したものであります。
c.償却の方法及び償却期間
20年間にわたる均等償却
(5) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
流動資産 4,211,951千円
固定資産 701,224 〃
繰延資産 2,924 〃
資産合計 4,916,101 〃
流動負債 1,434,300 〃
負債合計 1,434,300 〃
共通支配下の取引等
当社は、平成26年3月11日に締結した合併契約に基づき、当社の連結子会社である(旧)menue株式会社を平成26年5月1日付で吸収合併いたしました。
(1) 取引の概要
① 結合当事企業の名称及びその事業の内容
結合当事企業の名称 (旧)menue株式会社
事業の内容 デジタルコンテンツの制作・配信
② 企業結合日
平成26年5月1日
③ 企業結合の法的形式
(旧)株式会社MNH(現株式会社ビーグリー)を吸収合併存続会社、(旧)menue株式会社(当社の連結子会社)を吸収合併消滅会社とする吸収合併
④ 結合後企業の名称
menue株式会社(現株式会社ビーグリー)
⑤ その他取引の概要に関する事項
デジタルコンテンツ事業に注力することで、顧客満足度を高めるとともに、収益性を向上させることを目的としております。
(2) 実施した会計処理の概要
「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成20年12月26日公表分)及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成20年12月26日公表分)に基づき、共通支配下の取引として処理しております。
当連結会計年度(自 平成27年1月1日 至 平成27年12月31日)
該当事項はありません。