- 3562
- 2026/09/09
- 時価
- 109億円
- PER 予
- 10.4倍
- 2018年以降
- 4.63-36.08倍
(2018-2026年) - PBR
- 2.52倍
- 2018年以降
- 0.8-6.22倍
(2018-2026年) - 配当 予
- 5.06%
- ROE 予
- 24.24%
- ROA 予
- 7.33%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間を合理的に見積り、当該期間において均等償却しております。2021/05/27 16:48 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2021/05/27 16:48
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2019年3月1日 至 2020年2月29日) - #3 事業等のリスク
- 当社グループは、今後の事業拡大のために設備投資、システム投資、子会社設立、合弁事業の展開、アライアンスを目的とした事業投資、M&A等を実施する場合があります。2021/05/27 16:48
当社グループといたしましては、投資案件に対しリスク及び投下資本の回収可能性を十分に事前評価し、投資を行っておりますが、投資先の将来の事業の状況を正確に予測することは困難な場合があり、今後投資先の業績が悪化し、その純投資が著しく毀損、減少した場合、M&Aにより計上したのれんの減損処理等により、当社グループの事業、経営成績、財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
当社グループでは、投資案件に対する投下資本の回収リスク、資産査定を充分に事前評価するとともに、グループとしてのシナジー効果を検証し、投資におけるリターンの最大化を図っております。 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 5.企業結合契約に規定される条件付取得対価の内容及び当連結会計年度以降の会計処理方針2021/05/27 16:48
条件付取得対価は、株式譲渡契約に基づき、今後一定の事象が発生することに伴い支払う契約となっております。取得対価の変動が発生した場合には、取得時に発生したものとみなして取得原価を修正し、のれんの金額及びのれんの償却額を修正することとしております。
6.主要な取得関連費用の内容及び金額 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式会社アレクソン2021/05/27 16:48
株式会社リライ(現 株式会社No.1デジタルソリューション)流動資産 1,814,619千円 固定資産 549,689千円 のれん 770,867千円 流動負債 △588,336千円
流動資産 1,647千円 固定資産 1,123千円 のれん 36,245千円 流動負債 △2,016千円 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2021/05/27 16:48
(注)前連結会計年度は、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。前連結会計年度(2020年2月29日) 当連結会計年度(2021年2月28日) 評価性引当額 -% 0.03% のれん償却費 -% 2.80% 税額控除 -% △1.73% - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2021/05/27 16:48
当連結会計年度における固定資産は、2,064,043千円(前期比199.7%増)となりました。これは主に、建物付属設備の増加、土地の増加による有形固定資産の増加並びにシステム投資の増加、のれんの発生による無形固定資産の増加によるものであります。
(流動負債) - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 特例処理を採用している金利スワップのみであり、有効性の評価を省略しております。2021/05/27 16:48
(6)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間を合理的に見積り、当該期間において均等償却しております。