売上高
連結
- 2024年2月29日
- 134億5241万
- 2025年2月28日 +5.63%
- 142億946万
個別
- 2024年2月29日
- 84億3487万
- 2025年2月28日 +2.3%
- 86億2874万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2025/05/29 15:33
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の状況
非連結子会社の数
2社
非連結子会社の名称
株式会社アイ・ティ・エンジニアリング
株式会社S.I.T
非連結子会社を連結の範囲から除いた理由
株式会社アイ・ティ・エンジニアリング、株式会社S.I.Tは、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外としております。2025/05/29 15:33 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2025/05/29 15:33
(注)1.当社グループは、単一セグメントであるため、関連するセグメント名の記載を省略しております。顧客の名称又は氏名 売上高 株式会社クレディセゾン 3,232,590 - #4 事業等のリスク
- ① リース事業環境の変化について2025/05/29 15:33
当社グループは、リースによる販売を行っており、その売上は当社グループ全体の連結売上高の42.5%(2025年2月期)を占めております。リース販売は、当社グループの顧客とリース会社がリース契約を行い、当社グループはリース会社に商品を販売し、リース会社から代金を回収するという販売方法です。当社グループは、販売に伴う回収リスク等を回避できる一方、リース会社の経営方針変更や判断基準の変更等があった場合は、当社グループの事業、経営成績、財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
当社グループでは、Webマーケティングによる営業手法の多様化、商品ラインナップの充実、No.1ビジネスサポートによる収益構造の多様化により、リース事業環境の変化によるリスクの低減を図っております。 - #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 2025/05/29 15:33
(注)「その他の収益」は、リース取引に関する会計基準に基づく賃貸収入であります。前連結会計年度(自 2023年3月1日至 2024年2月29日) 当連結会計年度(自 2024年3月1日至 2025年2月28日) その他の収益 183,944 209,906 外部顧客への売上高 13,452,413 14,209,460
(表示方法の変更) - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2025/05/29 15:33
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。 - #7 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- 1.過去10年内において、当社グループの役員・従業員でなかったこと2025/05/29 15:33
2.当社グループとの取引額が当社連結売上高の2%以上を占める取引先に所属している者、または出身者でないこと(出身者のうち、当該取引先に所属しなくなってから3年以上経過している場合を除く)
3.当社の大株主(総議決権の10%以上)、またはその業務執行者でないこと - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3)目標とする経営指標2025/05/29 15:33
当社は2024年4月に中期経営計画を策定し、公表しました。本中期経営計画では、最終年度である2027年2月期に売上高16,800百万円、営業利益1,830百万円、営業利益率10.9%、EBITDA2,160百万円という経営指標の達成を目標としております。重点戦略の項目である「経営基盤、事業基盤の再強化、構造改革」、「事業領域拡大に向けた積極投資」、「収益構造の安定化」、「サステナビリティ経営 人的資本経営の推進」を着実に実行することによって、経営指標の達成を目指してまいります。
(4)中長期的な会社の経営戦略 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 若手人財の給与の見直し、営業職に対する営業特別手当を新たに設定しました。また、奨学金返還支援制度を開始するなど、「人的資本経営」の推進の方針に則り、若手人財の給与水準向上の施策を行いました。その他にも、女性活躍推進をテーマとしたイベントの定期実施(No.1L’s Café)など、新たな取り組みも積極的に行いました。2025/05/29 15:33
以上の結果、当連結会計年度の売上高は14,209,460千円(前期比5.6%増)、営業利益1,039,018千円(前期比15.4%減)、経常利益1,036,272千円(前期比14.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益574,387千円(前期比35.2%減)となりました。
② 財政状態の状況 - #10 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2025/05/29 15:33
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 非連結子会社を連結の範囲から除いた理由2025/05/29 15:33
株式会社アイ・ティ・エンジニアリング、株式会社S.I.Tは、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外としております。
2 持分法の適用に関する事項 - #12 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2025/05/29 15:33
前事業年度(自 2023年3月1日至 2024年2月29日) 当事業年度(自 2024年3月1日至 2025年2月28日) 営業取引による取引高 売上高 150,482千円 133,412千円 営業費用 1,363,604千円 1,339,444千円 - #13 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2025/05/29 15:33
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。