有価証券報告書-第3期(平成21年4月1日-平成22年3月31日)
(税効果会計関係)
1 繰延税金資産の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
前事業年度(自 平成20年4月1日 至 平成21年3月31日)
税引前当期純損失を計上しているため、記載しておりません。
当事業年度(自 平成21年4月1日 至 平成22年3月31日)
税引前当期純損失を計上しているため、記載しておりません。
1 繰延税金資産の発生の主な原因別の内訳
| 前事業年度 (平成21年3月31日) | 当事業年度 (平成22年3月31日) | |
| 繰延税金資産 | ||
| 未払事業税 | -千円 | 222千円 |
| 繰越欠損金 | 42,793千円 | 94,791千円 |
| 繰延税金資産 小計 | 42,793千円 | 95,014千円 |
| 評価性引当額 | △42,793千円 | △95,014千円 |
| 繰延税金資産 合計 | -千円 | -千円 |
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
前事業年度(自 平成20年4月1日 至 平成21年3月31日)
税引前当期純損失を計上しているため、記載しておりません。
当事業年度(自 平成21年4月1日 至 平成22年3月31日)
税引前当期純損失を計上しているため、記載しておりません。