純資産
連結
- 2016年3月31日
- 2億6807万
- 2017年3月31日 +77.02%
- 4億7453万
- 2018年3月31日 +147.35%
- 11億7376万
個別
- 2016年3月31日
- 2億1594万
- 2017年3月31日 +90.53%
- 4億1143万
- 2018年3月31日 +169.13%
- 11億729万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における固定負債は72,641千円と、前連結会計年度末比18,162千円減少しました。これは主に、リース債務が5,503千円と前連結会計年度末比14,376千円減少したことによるものです。2020/07/31 16:35
(純資産)
当連結会計年度末における純資産は1,173,766千円と、前連結会計年度末比699,234千円増加しました。これは主に、資本金が426,526千円と前連結会計年度末比336,526千円増加し、資本剰余金が336,526千円と前連結会計年度末比336,526千円増加したことによるものです。 - #2 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外国通貨及び外貨建短期金銭債権債務は決算日の為替相場によって換算しており、換算差額は損益にて処理しております。
また、為替予約の振当処理の対象となっている外貨建金銭債務については、当該為替予約の円貨に換算しております。
なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2020/07/31 16:35 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- また、為替予約の振当処理の対象となっている外貨建金銭債務については、当該為替予約の円貨に換算しております。2020/07/31 16:35
なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(7) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/07/31 16:35
(注) 1.当社は、平成28年12月10日付で普通株式1株につき普通株式100株の割合で株式分割を行っております。また、平成29年10月1日付で普通株式1株につき普通株式2株の割合で株式分割を行っております。このため、1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して算定しております。前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 1株当たり純資産額(円) 131.81 251.45 1株当たり当期純利益(円) 53.36 4.17
2.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在するものの、当社株式は非上場であったため、期中平均株価が把握できませんので、記載しておりません。