- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
これらの結果、営業利益は64,481千円(前連結会計年度比79.4%減)となりました。
(営業外収益、営業外費用及び経常利益)
営業外収益は3,934千円(前連結会計年度比62.2%減)、営業外費用は16,272千円(前連結会計年度比31.4%減)となりました。これは主に、受取補償金を計上したこと及び支払手数料を計上したことによるものであります。
2020/07/31 16:35- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書関係)
前事業年度において、「その他」に含めて表示掲記しておりました「営業外収益」の、「助成金収入」、「受取手数料」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立して表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」に表示していた「その他」3,076千円は、「助成金収入」45千円、「受取手数料」597千円、「その他」2,433千円として組み替えております。
2020/07/31 16:35- #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において、「その他」に含めて表示掲記しておりました「営業外収益」の、「助成金収入」、「受取手数料」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立して表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」に表示していた「その他」3,098千円は、「助成金収入」45千円、「受取手数料」597千円、「その他」2,455千円として組み替えております。
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