純資産
連結
- 2017年3月31日
- 4億7453万
- 2018年3月31日 +147.35%
- 11億7376万
- 2019年3月31日 +17.03%
- 13億7368万
個別
- 2017年3月31日
- 4億1143万
- 2018年3月31日 +169.13%
- 11億729万
- 2019年3月31日 +17.17%
- 12億9742万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における固定負債は69,815千円と、前連結会計年度末比2,826千円減少しました。これは主に、リース債務が前連結会計年度末比5,503千円減少した一方で、資産除去債務が前連結会計年度末比3,458千円増加したことによるものです。2020/12/23 15:04
(純資産)
当連結会計年度末における純資産は1,373,684千円と、前連結会計年度末比199,918千円増加しました。これは主に、利益剰余金が前連結会計年度末比190,125千円、非支配株主持分が前連結会計年度末比6,323千円増加したことによるものです。 - #2 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外国通貨及び外貨建短期金銭債権債務は決算日の為替相場によって換算しており、換算差額は損益にて処理しております。
また、為替予約の振当処理の対象となっている外貨建金銭債務については、当該為替予約の円貨に換算しております。
なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2020/12/23 15:04 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- また、為替予約の振当処理の対象となっている外貨建金銭債務については、当該為替予約の円貨に換算しております。2020/12/23 15:04
なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(7) のれんの償却方法及び償却期間 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/12/23 15:04
(注) 1.当社は、2017年10月1日付で普通株式1株につき普通株式2株の割合で株式分割を行っております。このため、1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して算定しております。前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 1株当たり純資産額(円) 251.45 291.96 1株当たり当期純利益(円) 4.17 40.64
2.当社は、2017年4月18日に東京証券取引所マザーズへ上場しましたため、前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益は、新規上場日から前連結会計年度末までの平均株価を期中平均株価とみなして算定しております。