- 3987
- 2026/10/09
- 時価
- 32億円
- PER 予
- 77.38倍
- 2018年以降
- 赤字-929.2倍
(2018-2025年) - PBR
- 3.94倍
- 2018年以降
- 1.97-15.85倍
(2018-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 5.1%
- ROA 予
- 1.69%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
繰延税金資産
連結
- 2020年8月31日
- 5022万
- 2021年8月31日 -70.94%
- 1459万
個別
- 2020年8月31日
- 4653万
- 2021年8月31日 -75.49%
- 1140万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/11/26 15:35
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(2020年8月31日) 当事業年度(2021年8月31日) 繰延税金資産 棚卸資産評価損 129,907千円 109,978千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/11/26 15:35
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が27,494千円増加しております。前連結会計年度(2020年8月31日) 当連結会計年度(2021年8月31日) 繰延税金資産 棚卸資産評価額 131,230千円 111,412千円 繰延税金負債合計 - △85 繰延税金資産の純額 50,224 14,597 - #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の影響について)2021/11/26 15:35
固定資産の減損会計や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りについては、連結財務諸表作成時において入手可能な情報に基づき実施しております。
新型コロナウイルス感染症の拡大については、厚生労働省が発表する新規陽性者数の推移から下火傾向にあることが推察されます。しかし、生活様式はコロナ禍以前の状態に戻っているとはいえず、また、多様な変異ウイルスが相次いで発見されるなど、現在においてもなお警戒状態にあり、当社グループにおきましても新型コロナウイルス感染症の影響下にあるといえます。そのため、当社グループでは2022年8月期を通して当該影響が継続していくものと仮定しております。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1)の金額の算出方法は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(重要な会計上の見積り)1.たな卸資産の評価」の内容と同一であります。2021/11/26 15:35
2.繰延税金資産の回収可能性
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 今後の市場環境等の変化により、評価に用いた仮定等の見直しが必要となった場合、翌連結会計年度において追加の帳簿価額の切下げが発生する可能性があります。2021/11/26 15:35
2.繰延税金資産の回収可能性
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額