- 3987
- 2026/09/04
- 時価
- 35億円
- PER 予
- 84.69倍
- 2018年以降
- 赤字-929.2倍
(2018-2025年) - PBR
- 4.31倍
- 2018年以降
- 1.97-15.85倍
(2018-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 5.1%
- ROA 予
- 1.69%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2022年8月31日
- 4294万
- 2023年8月31日 +9.3%
- 4693万
個別
- 2022年8月31日
- 4294万
- 2023年8月31日 -0.85%
- 4258万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※3 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2023/11/24 15:07
前連結会計年度(自 2021年9月1日至 2022年8月31日) 当連結会計年度(自 2022年9月1日至 2023年8月31日) のれん償却額 - 1,795 賞与引当金繰入額 27,716 32,356 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
・商品及び製品
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
・販売用発電設備
個別法による原価法(貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
・仕掛品
移動平均法(一部個別法)による原価法(貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
・仕掛販売用発電設備
個別法による原価法(貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
・未成工事支出金
個別法による原価法(貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
・原材料及び貯蔵品
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備は除く)、リース資産並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
2023/11/24 15:07建物 15年 レンタル用資産 5年 工具、器具及び備品 5年 機械及び装置 15年 車両運搬具 2年 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/11/24 15:07
(注)減損損失を減価償却超過額に含めて記載しております。前事業年度(2022年8月31日) 当事業年度(2023年8月31日) 貸倒引当金 441 136 賞与引当金 13,063 12,953 退職給付引当金 2,817 4,505 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/11/24 15:07
(注)1.評価性引当額が27,814千円増加しております。前連結会計年度(2022年8月31日) 当連結会計年度(2023年8月31日) 貸倒引当金 441 503 賞与引当金 13,063 14,438 退職給付に係る負債 3,156 4,505
この増加の主な要因は、減損損失に係る評価性引当額33,040千円を追加的に認識したことによるものです。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法により評価しております。(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法を採用しております。
2.棚卸資産の評価基準及び評価方法
(1)商品及び製品
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
を採用しております。2023/11/24 15:07