有価証券報告書-第19期(2024/09/01-2025/08/31)
※7 減損損失
前連結会計年度(自 2023年9月1日 至 2024年8月31日)
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
(1)減損損失の金額
(2)減損損失の認識に至った経緯
減損の兆候がある資産又は資産グループについて、割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回る見込みとなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額しました。
(3)資産のグルーピングの方法
当社グループは、継続的に収支の把握を行っているソリューション区分で資産のグルーピングを行っております。また、賃貸用資産については、個々の物件単位で資産のグルーピングを行っております。
(4)回収可能価額の算定方法
回収可能価額は正味売却価額により測定しており、正味売却価額は固定資産税評価額に基づき算定しております。
当連結会計年度(自 2024年9月1日 至 2025年8月31日)
該当事項はありません。
前連結会計年度(自 2023年9月1日 至 2024年8月31日)
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
(1)減損損失の金額
| 用途 | 場所 | 種類 | 減損損失 |
| 賃貸用資産 | 群馬県 | 土地 | 47,803千円 |
(2)減損損失の認識に至った経緯
減損の兆候がある資産又は資産グループについて、割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回る見込みとなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額しました。
(3)資産のグルーピングの方法
当社グループは、継続的に収支の把握を行っているソリューション区分で資産のグルーピングを行っております。また、賃貸用資産については、個々の物件単位で資産のグルーピングを行っております。
(4)回収可能価額の算定方法
回収可能価額は正味売却価額により測定しており、正味売却価額は固定資産税評価額に基づき算定しております。
当連結会計年度(自 2024年9月1日 至 2025年8月31日)
該当事項はありません。