6551 ツナググループHD

6551
2026/06/15
時価
44億円
PER 予
6.24倍
2017年以降
赤字-324.62倍
(2017-2025年)
PBR
1.91倍
2017年以降
1.42-13.65倍
(2017-2025年)
配当 予
3.88%
ROE 予
30.6%
ROA 予
15.62%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
のれんの償却方法及び償却期間
のれん償却については、5~11年間の定額法により償却を行っております。2020/12/24 15:00
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2018年10月1日 至 2019年9月30日)
2020/12/24 15:00
#3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
※1 販売費及び一般管理費の内容は次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2018年10月1日 至 2019年9月30日)当連結会計年度(自 2019年10月1日 至 2020年9月30日)
給与及び賞与1,559,671千円2,541,444千円
のれん償却額149,234千円148,742千円
賞与引当金繰入額120,231千円59,339千円
2020/12/24 15:00
#4 事業等のリスク
(4) 新規事業展開に伴うリスクについて
当社グループでは、新たなサービスの開発及び投入、他社との業務提携、出資やM&A等を通じて、常に積極的に新規事業展開を行っております。また、それに際して、多額な資金需要が発生し投下することもあります。これら新規事業が環境変化等により当初計画通りに推移しなかった場合、M&Aにおけるデューデリジェンスにて認識していない債務等が発覚した場合、関係会社株式の評価損やのれんの償却等により、当社グループの事業展開や経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
また、当社グループでは、資金運用の効率化に向けてキャッシュマネジメントシステムの導入のほか、資金需要の規模に応じた個別借入により資金を調達しております。今後、金融システム不安、信用収縮、流動性の低下などの金融情勢の変化により、事業規模拡大に向け必要な資金調達ができない場合、当社グループの財務状況に影響を及ぼす可能性があります。
2020/12/24 15:00
#5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
アドバイザリー費用等 11,273千円
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
2020/12/24 15:00
#6 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式の取得により新たにRegulus Technologies株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにRegulus Technologies株式会社の取得価額とRegulus Technologies株式会社取得のための支出(純増)との関係は次のとおりであります。
流動資産4,853千円
固定資産1,249千円
のれん180,223千円
流動負債△19,400千円
株式の取得により新たにユメックスグループ株式会社、ユメックスHD株式会社及びユメックス株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにユメックスグループ株式会社、ユメックスHD株式会社及びユメックス株式会社の取得価額とユメックスグループ株式会社、ユメックスHD株式会社及びユメックス株式会社取得のための収入(純増)との関係は次のとおりであります。
流動資産830,435千円
顧客関連資産1,163,358千円
のれん343,141千円
流動負債△716,475千円
当連結会計年度(自 2019年10月1日 至 2020年9月30日)
2020/12/24 15:00
#7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳
前連結会計年度(2019年9月30日)当連結会計年度(2020年9月30日)
評価性引当額の増減6.6%―%
連結上ののれん償却費35.9%―%
子会社税率差異11.8%―%
(注)当連結会計年度は、税金等調整前当期純損失であるため注記を省略しております。
2020/12/24 15:00
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
一方、損益面では、前年度比で大幅な減益となりました。上半期については、主に、上記のTV-CM等の戦略的な投資を行ったことによりますが、下半期については、新型コロナによって、顧客企業の採用活動の休止や縮小により、採用メディア及びRPO(採用業務代行)サービスの利用が抑えられたことによります。コスト面では、集客効率向上による変動費の削減、テレワーク推進による固定費の削減等を行いましたが、補うには至りませんでした。
これらの結果、当連結会計年度の業績は、売上高12,098百万円(前期比14.0%増)、営業損失610百万円(前連結会計年度は220百万円の利益)、経常損失550百万円(前連結会計年度は210百万円の利益)、親会社株主に帰属する当期純損失571百万円(前連結会計年度は23百万円の利益)、営業利益よりのれん及び減価償却費の影響を除いた調整後EBITDAでは、△171百万円(前連結会計年度は535百万円)となりました。
当社グループの各セグメント別の業績は以下のとおりであります。
2020/12/24 15:00
#9 負ののれん発生益(連結)
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 2018年10月1日 至 2019年9月30日)
2020/12/24 15:00
#10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
役員の退職慰労金の支出に備えるため、一部の連結子会社において、支給見込額に基づき計上しております。
(4) のれんの償却方法及び償却期間
のれん償却については、5~11年間の定額法により償却を行っております。
2020/12/24 15:00

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