訂正有価証券届出書(新規公開時)
(企業結合等関係)
前連結会計年度(自 平成26年10月1日 至 平成27年9月30日)
(1) 企業結合の概要
① 被取得企業の名称 株式会社インディバル
事業の内容 インターネットを利用した求職者情報の提供
② 企業結合を行った主な理由
当社の採用アウトソーシング事業との一体的運用による相乗効果を図り、競争力を高めるため。
③ 企業結合日
平成27年3月31日
④ 企業結合の法的形式
株式取得
⑤ 結合後企業の名称
株式会社インディバル
⑥ 取得した議決権比率
100%
⑦ 取得企業を決定するに至った根拠
当社による現金を対価とする株式取得であること。
(2) 連結財務諸表に含まれる被取得企業の業績の期間
平成27年4月1日から平成27年9月30日まで
(3) 被取得企業の取得原価及びその内訳
(4) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれん金額
288,900千円
② 発生原因
取得価額が結合企業時における時価純資産額を上回ったため、その差額をのれんとして処理するもので、今後の事業展開によって期待される将来の超過収益力であります。
③ 償却の方法及び償却期間
5年間にわたる均等償却
(5) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
(6) 企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及び算定方法
当該影響の概算額算出が困難なため、記載を省略しております。
当連結会計年度(自 平成27年10月1日 至 平成28年9月30日)
該当事項はありません。
前連結会計年度(自 平成26年10月1日 至 平成27年9月30日)
(1) 企業結合の概要
① 被取得企業の名称 株式会社インディバル
事業の内容 インターネットを利用した求職者情報の提供
② 企業結合を行った主な理由
当社の採用アウトソーシング事業との一体的運用による相乗効果を図り、競争力を高めるため。
③ 企業結合日
平成27年3月31日
④ 企業結合の法的形式
株式取得
⑤ 結合後企業の名称
株式会社インディバル
⑥ 取得した議決権比率
100%
⑦ 取得企業を決定するに至った根拠
当社による現金を対価とする株式取得であること。
(2) 連結財務諸表に含まれる被取得企業の業績の期間
平成27年4月1日から平成27年9月30日まで
(3) 被取得企業の取得原価及びその内訳
| 取得の対価 | 普通株式取得価額 | 655,603千円 |
| 取得に直接要した費用 | アドバイザリー費用等 | 29,000千円 |
| 取得原価 | 684,603千円 |
(4) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれん金額
288,900千円
② 発生原因
取得価額が結合企業時における時価純資産額を上回ったため、その差額をのれんとして処理するもので、今後の事業展開によって期待される将来の超過収益力であります。
③ 償却の方法及び償却期間
5年間にわたる均等償却
(5) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
| 流動資産 | 15,892千円 |
| 固定資産 | 395,703千円 |
| 資産合計 | 411,595千円 |
| 流動負債 | 15,892千円 |
| 負債合計 | 15,892千円 |
(6) 企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及び算定方法
当該影響の概算額算出が困難なため、記載を省略しております。
当連結会計年度(自 平成27年10月1日 至 平成28年9月30日)
該当事項はありません。